三浦海岸まで日帰り旅してきまして

思いもよらぬところで

「曼荼羅」のワードに遭遇びっくりハッ










旅先では
道の駅や魚市場的なところに立寄るのは
マストかと思いますうお座



美味しそうなものいろいろあるなーと
ウキウキしていたところにですよ



立派な流木が目にとまりましたキョロキョロ







近づいてみると
目や仏様が彫り込まれてました




さらに視線を落とすと
説明文に曼荼羅の文字を発見!






作家の方はくろば亭の創業者でもあるようです
多才ですねおねがい




料理人でありアーティストでもある
みたいな方をちょいちょいお見かけするなと



料理と芸術って
別カテゴリーだと勝手に決めつけちゃっていたけど
ともに創造するわけだし
ボーダレスなんですね




そういう方々って
エネルギッシュなんだろうなと思う
疲れたーとか言わなさそう
創作意欲が溢れ出して止まらないんだろうなー





話は戻って
作家さんがコレは曼荼羅だ!といえば
それが全てなんだと思っている



ワタシの知識が浅いのがいけないのだろうけど
言われるまで気づかないこともあるし
言われても分からないこともある



今回もそうで
流木を通して自然のエネルギーやリスペクト
彫刻から祈りのようなものをワタシは感じたから
曼荼羅と言われればそうなんだ!となったんです




定義なんてあったとしても
それに縛られる理由はないわけで




でもオリジナリティを出すとか
枠にとらわれない
のようなことをいうのであれば
基本形を知っていないといけないんじゃないかとも思う




自由に思いのままに描いて
曼荼羅だと胸を張って言えることに
もやもやするのは
この思考が原因なのかな
ただの嫉妬かな笑い泣き



むしろ自分の中で揺るがない定義があるから
自由に表現できるのか?!



その方が納得しやすいな真顔



自分に足りないのは
知識と自分なりの定義なのかなー
なんて思わぬところで考えさせられたakiでした煽り



本日もご覧いただきありがとうございます
それではまた~バイバイ
 
 
 
カメラInstagramもやっています花
 

 

 

 

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