バッチフラワーの「ワイルドオート」を飲み始めて4日目。

 

夏の終わりから流れも変わって進んでいく中で、
ワイルドオートを試した後どんな状態になるか、
どんなエッセンスを必要とするのか見てみたくなりました。

 

体調の変化があったり、ぐるぐると回顧することがあったりと反応が出てこれが昇華してしっかりとした足取りで、
進んでいけそうな希望と予感。

 

 

バッチは「少なくとも1週間、このレメディーを試す」と服用期間を指示していたのを私自身も試しています。

 

 

『バッチのフラワーレメディー植物のかたちとはたらき』の著者ジュリアンバーナード氏は

 

「ワイルドオートは38種の中で、心の軸を定め、真実の方向に向かう助けとなる最良のレメディーです」

 

「ワイルドオートは方位磁石のように人生における真実の道をもう一度見つけ出す助けになります。あるいは地図のように、人生における真実の道をもう1度見つけ出す助けになります」と記しています。

 

 

4年前の春に再びフラワーエッセンスと向き合おうと思った時に引いたカードが「ワイルドオート」であれもこれも極めたいと思う自分がいて選べず、全部やりたい人間でワイルドオートについての説明がズシンと響き、そいういうところあるよねと自分の心が感じ取ってそれを私が受け入れたのを思い出します。

 

 

旅にも行きたいけど年内は推し進めたいことが決まっているので、エッセンスと共に内側の旅を楽しみながら進んで行きたいと思います。

 

 

書籍「バッチフラワーレメディー植物のかたちとはたらき」
(ジュリアンバーナード著、谷口みよ子翻訳)
より一部引用
http://fremedy.main.jp/index.html