3月ポカポカ陽気の日のある日、外出前でしたが突然オルターの

掃除がしたくなり祭壇の神様や石たち布など全て取り除いてみました。

 

石たちも洗ってキラキラ輝きを取り戻してきました。

 

 

ヒマラヤ水晶のクラスターに亀裂が。。。

と思ったら、無数の小さなポイントが。。。

 

5年くらい前に購入しましたがその時は気づかなかったけど、

あったのでしょうか?

亀裂はなかった気がします。もしや成長している???

 

 

他のクラスターを以前購入したときに、

キラキラしているところは今も成長しているんですよ〜。と

言われたことがありますが、もっと何百年もかかると思っていたのですが、

どうなんでしょうね〜。

 

 

こんなに美しくピュアな水晶を見られて、いずれにしてもラッキー。

 

オルターは配置はそれほど変わっていませんが、

グッと光が入った気がします。

(before)

 

(after)

 

早速いらしたお客様に何も説明していませんでしたが、

 

今日はいつもに増して、後ろからのエネルギーがすごいです!

 

とおっしゃられていました。

 

 

光をたくさん取り込めるようになりました〜。

 

 

冬の凝り固まった体から春に向けてリフレッシュしていきませんか?

☆アロマ音叉セラピー

☆ラストーンセラピー

☆マニュアルリンパドレナージュ

などオススメです。

 

surya-awake.com

SURYA body & mind awakening

珠井れいな

 

 

 

SOLA PIZZA

テーマ:

ご近所にこんなスペースが…。

 

屋外スペースにPizzaを運んでパシャリ

お天気は良いけど寒かったので、またPizzaを持って中に入って食べました(笑)

 

釜で焼いてもらえるのが嬉しい。

 

 

SOLA PIZZAさんでした。

 

SURYA body & mind awakening

珠井れいな

先日、千葉県市川市にある音サロンあまな 柴野亜希子さんのサロンで、

 

フィボナッチ音叉を受けてきました。

 

亜希子さんとはアロマ音叉療法の日本五感療法協会で知り合い、

 

色々と音叉のことについて語り合う中でもあります。

 

フィボナッチ数列は自然界の花、松ぼっくり、巻貝、螺旋などあらゆる

ものに存在しています。

 

なるほど〜と感心したフィボナッチ数列の動画

 

 

 

2年前にもフィボナッチ音叉を受けたことがありますが、

 

私自身その日は脳と体力を使い果たして、深夜近い時間だったので、

宇宙に放り出された感覚であとは美しい音色とともに深い眠りへ。。。

 

だったのですが、今回はがっつり体感することができました。

 

感想をブログにしようと思っていたら、

 

サロンで書いた感想コメントを先に亜希子さんが挙げてくださったので、

 

リブログさせていただきます。


 

何度かインドのプージャを受けていて、

今年1月のプージャは強烈で、さらに2月にはインドから遠隔で受けたシヴァ神の

カルマ解消のプージャでは具合は悪くならなかったけど、頭頂から松果体への刺激が

何度も起こっていて、松果体で何かを受容して変化しているなという出来事がありました。

 

そして今回のフィボナッチ音叉でもまた松果体が何度も刺激されて、

松果体が感じやすくなっているのかもしれません。

フィボナッチ音叉では、そのあとアジュナチャクラに刺激が移って、

ゆっくり時間をかけながらハート、そのあと丹田と落とし込む感覚でした。

 

施術を受けながら、いくつかキーワードが降りてきていますので、

リブログの感想文をお読みいただけたらと思います〜。

 

自分の体と空間を感じるセッションでした〜。

未来への問いかけ、ヒントをチューニングしてもらった気がします。

この後咀嚼しながら気づいていく気がします。

 

SURYA body & mind awakening

珠井れいな

 

バッチフラワーの「インパチェンス」のように確実に繁殖して、茎の中が空洞、たくさんの節があってとイタドリとインパチェンスの共通点があるということで「イタドリ」の写真展があるのをフラワーエッセンスのスペシャリストみーたんからご紹介いただきました〜。

 

 

私は「イタドリ」のフラワーエッセンスも使っていたので、イタドリのエネルギーを写真を通して見たくなり早速行ってきました。

 

そうそう「イタドリ」は痛みを取るからイタドリと呼ばれ、止血剤や痛み止めに昔から使われていているのですが、

 

「インパチェンス」も「神経性の激しい痛み、重度の頭痛、坐骨神経痛、激痛を伴う神経痛、発作性三叉神経痛、悪性疾患に置ける激痛」のためのレメディーと記載がありました。

(ジュリアンバーナード著『バッチのフラワーレメディ植物のかたちとはたらき』より)

 

痛み止めの部分でも共通点がありますね。

 

 

イタドリは虎(トラ)と杖(ツエ)の漢字を合わせて「虎杖」と書くようです。

(知らなかった〜)

 

イタドリはアジア原産で19世紀以降は欧米諸国で繁殖して迷惑がられているようです。

土壌に少しでもイタドリのかけらが残っていると発芽するそうで、刈り取っても刈り取っても、

翌年には新たに芽生え、生態系を破壊する厄介ものらしい。。。

イギリスでは年間1億5000ポンドの費用をかけて除去しているそうです。

 

なんだか欧米では印象が良くない植物ですね。。。

 

イギリス、アメリカ、デンマーク、ポーランド、オランダなど数カ国の鮮やかな緑で群生している

イタドリの写真が展示されていてなんと生き生きと美しいのですが、侵略的植物種と呼ばれさらに蔓延すると、「感染」したと言われているようです。元の生態系と交じり合うのは何百年かかかるそうです。

 

日本の富士山麓のイタドリは、

「山の崩壊地に最初に侵入数する草本植物で、とてもパワフルな先駆者。イタドリが根付くことで、その後に別の植物がやって来れるように準備をしてくれてるのです……放射状の地下茎は株の中央にぽっかりとドーナツのようなスペースを作ります。そのスペースは栄養に富み、そこに様々な植物が芽生え始め、やがては草原へ、林へ、森へと成長していくのです。」

(中沢あつ子著『マウントフジフラワーエッセンスとエネルギーの世界』より)

 

 

「イタドリ」のフラワーエッセンスは、理想的なリーダー。先駆者。開拓者。改革者。自己責任。男性性、女性性をオープンにする、そんな積極的でパワフルな特質。

 

欧米での生態系の問題は時間がかかるようで心配ではありますが、写真を通して生き生きとした様子を見ることができて、

今までよりもイタドリをイメージしやすくなって学びになりました。

 

 

Moving Plants 渡邊 耕一展

会期:2018年1月13日(土)~3月25日(日)

会場:資生堂ギャラリー

〒104-0061

東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階

Tel:03-3572-3901 Fax:03-3572-3951

平日 11:00~19:00 日曜・祝日 11:00~18:00

毎週月曜休(月曜日が祝日にあたる場合も休館)

入場無料

 

 

SURYA body & mind awakening

珠井れいな

 

レメディーの説明文を読んだり、選んでもらったり、フラワーカードを引いたりして、

 

「チェストナットバッド」は

 

えー、今私これなんだ…みたいなちょっと残念な気分になります。

 

バッチのフラワーレメディーの「チェストナット・バッド」について振り返る時間を作りました。

 

 

「チェストナット・バッド」(和名:マロニエ・セイヨウトチノキ)

「自分の経験や観察を十分に活かせない人に。日常生活でも教訓を得るのに、他の人より時間がかかります。
一度経験すれば済む人もいる中で、このような人が教訓を学び取るには、より多く、時には何度も経験する必要があります。
一度間違えれば十分であるか、他の人を注意して見ていれば、その一度の間違えさえしなくて済むものを、残念なことに、別の状況で、同じ間違いを繰り返してしまいます。」
(ジュリアン・バーナード著『エドワード・バッチ著作集』より)

 

厳しい〜!

 

しかし、多かれ少なかれどなたにもあることではないでしょうか。一度でスッと覚えたり一度経験すると吸収してもう何事もなかったように当たり前のように身についているものと、
何度も経験してやっと得たと思っていたのに、また忘れてしまっているようなこと。。。

 

 

「経験を繰り返しても学び取れていなければ、また同じ経験を繰り返すしかありません」

 

「チェストナット・バッドを間違いを認める上で非常に確実な助けとなるレメディーとして、注意深く考えてみましょう。自分の間違いを次のように認識することは、極めて重要な人生の課題です」

 

「この魂と肉体との関係は、会得するには難しく簡単に抜け落ちてしまう、知識や信念の在りようを正確に表しています。人生の教訓をよく理解するためには2回以上示される必要があるのかもしれません」
(ジュリアン・バーナード著『バッチのフラワーレメディー植物のかたちとはたらき』より)

 

 

そして、チェストナット・バッドの新芽が太陽の光を浴びて光合成してエネルギーを生み出し成長していくように、
人生も過去のパターンを繰り返し学んで役立てて経験を引き受けて、魂の特質を築いていく。。。

 

ジュリアン・バーナード氏曰く、「人は死の前日でさえ、チェストナット・バッドを役立てられるということです。」

 

 

煮沸法の変容する火のエネルギーから作られたチェストナット・バッドのレメディーが人生の困難を経験して変容し人生の成長、魂の進化へとつながる、すばらしいレメディだと腑に落ちて今までのイメージとは異なって素直に飲みたいと思えるようになりました。

 

チェストバッド・ナットのフラワー・レメディーを摂取してみたいという方はぜひ!

 

SURYA body & mind awakening

珠井れいな