先ほど、Twitterを何気なく見ていて
発見したのが、このお二人の、
熊川哲也さんと宮尾俊太郎さんの対談です♪
なんとなく、まだ宮尾さんが緊張してる
っぽい感はありましたが、
色々と裏話も聞けてファンとしては嬉しいです。
でも、『パリの炎』をやりおおせての、
宮尾さんだからこそ
今まで熊川さんが一身に背負ってきた、
大変さやある種の恐怖のようなものまで?も
理解できて、その上での共有感が
生まれたでは?とも感じます。
そして、『若者と死』については、
やはりミーシャの自伝的な映画?『ホワイトナイツ』に
触発されたというのが大きいという
言葉を述べていらっしゃいましたが、
あの映画は、何回見ても見直しても改めて
感動する、そのようにも言える、
本当に素晴らしい映画でした✨
音楽についても、確かどこかで見たか?
聞いたか?した記憶があるはず!
とは思いながらも、やはり
熊川さんの言葉を通じて語られると新鮮です。
おそらく、クラシカジャパンの放映の
中だったのでは?と思い返していますが🎵
ダーシー・バッセルの長い脚に改めて
感じ入ってる様子もとても新鮮でした!!
前半
↓
プティからの手紙のくだりは、特に
心に刺さりました
後半
↓
まさしく選ばれし者だけしか踊れない。。。
そんな作品。
山本さん、頑張って下さい![]()
こちらのリンクは、ぽぽ自分用に
残しておきたくて、貼ります(笑)
