先日、宮尾さんのブログにアップされていたK-BALLETの宮尾俊太郎さんと荒井祐子さんの素敵な記事がアップされていました。
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http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140523-1305804.html?mode=all
URL先の内容をコピペさせて頂きますm(__)m
改装されたフェスティバルホールの椅子で、もうロミジュリモードに入ったような素敵なお写真ですね。
荒井さんは、日本人には難しいグリーンのワンピースを素敵に着こなしていらしてて、そんな彼女がどんなジュリエットになられるのかと今から楽しみになります。
このお二人の公演でも「大阪の観客は正直でストレート、そして近くて温かい」と思って頂けるような素敵なオーディエンスになりたい・・・・と期待と共にお二人の舞台を心待ちにしています
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http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140523-1305804.html?mode=all
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バレエダンサー熊川哲也(42)が芸術監督を務めるバレエ公演「ロミオとジュリエット」(6月22日午後2時、大阪・フェスティバルホール)の記者会見が23日、同ホールで行われた。俳優としても活躍するロミオ役の宮尾俊太郎(30)ジュリエット役の荒井祐子が出席した。
熊川が主宰するKバレエカンパニーの15周年記念公演として上演。シェークスピア原作の不朽のラブストーリーだ。荒井は「ジュリエットは演じたい役ナンバーワンでした。その分、理想も高い。舞台上で思い切り表現できたら」と意気込んだ。一方、ドラマや映画出演経験もある宮尾は「(俳優経験で)視野が広がったり、いい影響はあります。バレエに還元したい」と話した。
大阪での共演は初。荒井は大阪の印象について「(観客が)正直でストレート。近くて温かく感じます」。宮尾は過去に熊川と共演した大阪での公演をあげ「熊川さんの後ろで踊らせてもらった時に、すごい拍手とブラボーを聞いた。僕たちの舞台でもそれを感じたい」と盛り上がりを期待した。
[2014年5月23日20時18分]
改装されたフェスティバルホールの椅子で、もうロミジュリモードに入ったような素敵なお写真ですね。
荒井さんは、日本人には難しいグリーンのワンピースを素敵に着こなしていらしてて、そんな彼女がどんなジュリエットになられるのかと今から楽しみになります。
このお二人の公演でも「大阪の観客は正直でストレート、そして近くて温かい」と思って頂けるような素敵なオーディエンスになりたい・・・・と期待と共にお二人の舞台を心待ちにしています

