引っ越しの時、捨てようか?どうかと迷ったものにこの様な時計があります。

ですが、ちょっと気になることがあって捨てきれず、結局~持って行って邪魔

になったら捨てたら良いかと思った時計なんです。

何故捨てるのが惜しくなったか?

その理由が、これなんです。

 

ほぼ同じタイプのデッドストック物がネットに出ていました。

昭和30年代に販売された物が値札付きで出ているんです。

当時の、お金で14500円~結構高い物だったんですね。

padaは。そうなると惜しくなる性分なんです。

これは死んで焼いても治りません(涙)

この時計は一寸面白い!

大きな振り子がないんです。

内部のプラスチックケースの中に振り子の変わりをするものがあるようで、ここが

動き続けています。

この時計の面白さはチンチャンと鳴るんです。

しかも大きな音ですから、寝ていても飛び起きそうです。

こんなのが部屋に有ったら迷惑ですよね。

 

この音を動画で載せようとユーチューブを探したら既にありました。

 

せっかくですから借用して添付します。

音が出るまで20秒ほどかかりますが、辛抱して聞いてみてくださいね。