微熱亭快楽丸航海日誌 -5ページ目

微熱亭快楽丸航海日誌

徒然なるままに、何処からか微風が・・・

僕の崇拝する開運系マルチタレントの黄金咲ちひろ様のナイスな御足。
足にあった靴は快楽である。合わない場合はかなり苦痛である。遠足には履き慣れた靴なんて、よく子供の時に言われたものだった。僕がいつも思うのは女の人の履いているつま先がとんがった靴についてで、あれ痛いんだろうな・・・でもかっこ良いことを優先させているわけだから傍でとやかく言う筋合いではないのかもしれない。最近僕が履いているのはもっぱらアシックスのお散歩用のウォーキング・シューズでアサバンウォーキンというダサい名前がつけられている。名前は思い切りダサいけれど、凄く足になじんで履き心地は抜群。少し丸くて不恰好だけれど、何処にでも履いて出かける。

 だから靴は快楽なのである。足元が決まれば、あとはどうにでもなるものだ。逆は考えられない。どんなにスーツがきまろうとも踵にまめが出来ていては不快であることこの上ないではないか!
なかなかイカシタデザインじゃないか!
このブログは主にHPの更新履歴であるとか、日々の出来事の記録に使います。