金利を上げてインフレ退治も、銀行がつぶれる米国のFRBの判断 | 投資奮闘記パッキューぱくのブログ

投資奮闘記パッキューぱくのブログ

資産形成を本格的に始めました。

将来のお金にまつわる不安を、取り除くために
パッキューと個性豊かな仲間たちの奮闘している姿を
ブログに書いています。

参考にもならないと思いますが、お試しに一度
見てください。

こんばんは、パッキューぱくです。

 

ペタ、いいねありがとうございます。

 

いいねをお返ししようと、試みたのですが再読み込み中とでるため出来ない場合もありますのでご了承ください。

 

パソコンがすぐフリーズするため、ペタ返し・いいね返しが出来ないこと、ご了承ください。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

パッキュー:米国の金利を上げていき、銀行がつぶれる事態に。

 

ポンスケ:日経平均もだいぶ打撃を受けてますな。

 

チョッチュ:金利が上がると、ローン金利も上がるから、企業は銀行からお金を借りることに、困り破産への道へ。

 

パッキュー:金利を下げると、ローンの金利も下がり企業は、銀行からお金を借りやすくなる。

 

ポンスケ:ほ~

 

チョッチュ:今度のアメリカは、はてさて0.25%でも金利を引き上げるのか?それともそのままか?それとも利下げするのか?

 

パッキュー:米国はどんどん金利を上げてきたけど、次にどう動くか様子を見ましょ。

 

ポンスケ:日本は、量的緩和政策を続けているね。

 

チョッチュ:このことは世界中で凝視しているところだね。

 

パッキュー:まー明日の事は分からず。肝心なのはこういう時期に無理に株を買わず、休んで勉強の時間に充てるか。

 

ポンスケ:稼ぐのは、自分の資産を減らさないようにしてから、すればいい。難しい時期に手を出すこともなし。

 

ポンスケ:株式市場から退場しないで、長く続けていればいずれ相場に良い時期も来る。株式市場に残ることが1番大事。

 

チョッチュ:たしか、有名な投資家が言った名言だよね。

 

じゃ バイジュ~

 

投資は自己責任の元、自己判断の元行うようにお願いします。