脚部の改造はそれなりに進んでいるのですが、仕上がりを待っていると更新が
送れてしまうので、この辺で一休みして、脚部の改造(2)をご紹介します。
送れてしまうので、この辺で一休みして、脚部の改造(2)をご紹介します。
足の甲の装甲板は1/144HGエクシアの様にテーパーの度合い強調することにします。
あと、側面にあるモールドは若干深くしてあります。
あと、側面にあるモールドは若干深くしてあります。
ふくらはぎは、後で塗装しやすいように後ろの出っ張りを切り離し、3パーツ構成と
してあります。
してあります。
くるぶしの装甲はモールドが甘い部分があるので、深く掘り直し、プラ版でダクトの
ディテールを追加してあります。同様のディテールはふくらはぎ後ろのパーツにも施して
デザイン的一貫性を保つことにします。
ディテールを追加してあります。同様のディテールはふくらはぎ後ろのパーツにも施して
デザイン的一貫性を保つことにします。
可動範囲を確保するため、足の一部を削り取りました。改造後(左)改造前(右)
足の後ろに付くパーツの裏側にリブがあるため、表側が結構波打っています。これは1500-2000番程度のペーパーで消えるので、やすって平にします。
このパーツだけでなく、キットのあらゆるパーツの表面がでこぼこなので、それは表面処理の
段階で全て修正します。
段階で全て修正します。
まだまだ、脚部の改造は続きます。












