そ~言えば 、、、
東名高速・大和トンネル付近の付加車線工事と共に照明が “ ポール式 ” から “ 低位置照明 ” へと置き換えてるね。
ちょっとだけ調べてみたら新東名の場合、「 相模川を渡る区間はアユの生育に配慮する 」 という目的もあり低位置照明が採用されているとの事。
低位置照明への置き換えは、もちろん電力消費量とCO2排出量の削減も目的。 霧のなかでも車線を確認しやすい利点もあると 、、、
( ※ 写真は外部より拝借 )
ポール式の照明が無くなっていく事は個人的には景色を楽しむ上でもありがたい事だが、近年増設されている防音・暴風壁は、もっと透明板を多用してほしいかな。
( ※ 写真は外部より拝借 )
防音・暴風壁だらけの “ 外環 ” を走っていると、個人的にとても閉塞感を感じて渋滞なんかしてると、さらにも増して気が滅入る。
その点 “ アクアライン ” は 、、いいね !!
いつ低位置照明に置き換えられたのか調べたら、2014年 、、と、意外と近年ではなかったんだね。
ポール式の照明だった頃のアクアライン
( ※ 写真は外部より拝借 )









