年末年始はパン作りをして楽しもうと思い12月26日お届けになっていたからぽっちっとしたのに、注文確定後に来年お届けになってんだよ。アマゾンがっかり。嘘つき。
2026年は、減Google、減YouTube、減Amazonにシフトしよう。
予定を変えてドーナツ作り。10年ぶりくらい?イーストちょっと少なかったからなかなか膨らまなかった。
2次発酵2時間取ったところで夕飯の時間になり、揚げる頃には過発酵。
それでもフワフワで香ばしくて、正直近所のドーナツ屋のより…
課題
イーストを適正量にする。
野菜室から出したところ。細かな気泡がいっぱい。
5分焼いてホイルを外す。手前と奥でクープの開き具合に差が出た。復温が不十分だったかも。
前後入れ替えたら過熱不足だった方の横が膨らんだ。最初から一気に内部を加熱することの重要さ。
低温発酵でも今までの発酵と比較してクラストに風味は出なかった。低温発酵が悪いのではなくドライイーストの限界。
強力粉160g、薄力粉40g、水136g、ドライイースト0.5g位、砂糖2g、塩1g
水40°砂糖イースト投入→10分待ち→粉投入、捏ね→30分発酵→パンチ→60分発酵→塩投入、パンチ→60分発酵→22時間位低温発酵
分割、30分復温&ベンチ→成形→60分最終発酵
焼き網台を外し3分予熱
焼成5分(火力 下3上1)→前後入れ替え→追焼5分(火力 下3上1)
課題
・もう一度縦に並べてみる(割と端に寄せること)
・サイドの焼き上がりが不十分になるから、向きを変えて焼き色を付ける
毎週パンを焼いていたらカメリア粉を使い切った。スーパーカメリアドライイーストはスーパー余っている。
グリルでのプチフランスは作り方を確立できたので、次はピザを焼く。
ウェルナの粉なのでそこのレシピを参考にした。イースト6g(2%)は多すぎるので、1gへ減らした。
一枚お試しで、残りは冷蔵庫。
予熱でベーコンを焼くつもりが忘れてた。スモークゴーダ細切りとかいうチーズしか家になかった。
この後、載せ替えで悲劇が起きた。
ガスだし高さが抑えられるので、思った通りの焼き上がりになった。
だが生地が焦げ付いてトレイから剥がれず、地獄絵図のような食事になってしまった。
出来立てはうまい。だがしかし、風味や余韻が物足りない。
強力粉150g、薄力粉150g、水200g、ドライイースト1g、砂糖6g、塩6g
水40°砂糖イースト投入→5分待ち→粉投入、捏ね→30分発酵→塩投入、パンチ→60分発酵+60分(台所が埋まってた)
分割、20分ベンチ→60分最終発酵
3分予熱
焼成6分(火力 下3上3)
課題
・トレイでピザを仕上げるか、スライドインさせる方法を考える
・クッキングシートをトレイに敷く
この前行った近所のちゃんとしたパン屋、聞いたら全粒粉入れてなかった。
準強力粉だけであんなに風味でるん?
オーバーナイトで10時間。気泡や膨らみ控えめな気がする。
いってらっしゃい。
やっと及第点の焼きあがった。
クラムも今までで一番良かったかな。カメリア粉がんばった。
強力粉70g、薄力粉30g、水68g、ドライイースト0.2g位、砂糖1g、塩2g
水40°砂糖イースト投入→5分待ち→粉投入、捏ね→30分発酵→塩投入、パンチ→10時間低温発酵
分割、20分ベンチ→成形→60分最終発酵(常温)
焼き網台を外し3分予熱
焼成5分(火力 下3上1)→前後入れ替え→追焼5分(火力 下3上3)
課題
前後入れ替え時にホイルを外す
パン用にタッパー買った。寒くなってきたからカーテンと扉の間に置いてオーバーナイト。
横からの熱が入るようにホイルの向きを90度回転。
5分後。クープが開くかどうかは天板の温度が一番で、
エッジが立つかどうかはナイフの角度だと思う。
高いところの焦げはやむなし。
期待したほど気泡たっぷりではなかった。
課題
開いたクープとホイルを剥がし、再度ホイルをかぶせて焼く。
もう少し奥になるよう置く。
強力粉70g、薄力粉30g、水68g、ドライイースト0.3g位、砂糖1g、塩2g
水40°砂糖イースト投入→粉投入、捏ね→30分発酵→塩投入、パンチ→90分発酵→パンチ→10時間低温発酵
分割、15分ベンチ→成形→60分最終発酵(常温)
焼成5分→追焼8分
近所のちゃんとしたパン屋でプチフランスを買った。クラストが香ばしくて風味が良い。パン屋のパンはうまい。
リスドォルみたいにくたくたとした生地にならないかな?と7:3で配合。イーストも減らし水に浸す時間を増やした。
並べ方が悪くニコイチになってしまった。
カメリア粉ならこのくらいの気泡で上出来か。クラストにもっと風味が出たら良いのだが、仕上げの焼き入れがとにかく難しい。
強力粉70g、薄力粉30g、水68g、ドライイースト0.3g位、砂糖1g、塩2g
水35°砂糖イースト投入→5分待機→粉投入、捏ね→30分発酵→パンチ→60分発酵→塩投入、パンチ→60分発酵→追加30分発酵
分割、15分ベンチ→成形→60分最終発酵(今回から常温)
焼成5分→ころがし追焼8分
今回は、オーバーナイトで12時間。生地のふくらみからするともう数時間必要そうだった。
フィンガーテスト・・・いらん
けんけつちゃんホイルドーム改。全長を短く。
追焼きで油断してしまい片方焦がした。この最後の焼き工程だけは独自の経験とテクニックが必要。
クープは、果物ナイフを寝かせて入れたらエッジが立つようになった。
オリーブオイルと塩で食べた。短時間で作ったのとで味の違いは判らなかった。香りはよかった。
強力粉80g、薄力粉20g、水70g、ドライイースト0.5g位、砂糖1g、塩2g
水35°塩以外投入、捏ね→30分発酵→塩投入、パンチ→12時間オーバーナイト
60分復温、分割、成形→60分最終発酵
焼成5分→ころがし追焼8分
課題
・ホイルはコの字型ではなく貫通型に戻す
・クープは片側3分の2から変更し、真ん中に斜めで入れる
・追焼きは側面との距離に注意して前後反転させる
・水は68%へ戻す