肋骨がまったくといっていいほど 動いていので


お腹がばかりがうごく為 腹部をしめることができない



呼吸筋が 働かない状態でしたので


手技による 呼吸筋の調整を行ったあと


ピラティスで姿勢分析にもとずき 細心の注意をはらいながらの調整、


呼吸運動ができるようになってきたところで


すこしずつ胸椎の後彎増大に対する アプローチと全体の調整へ


プライベートセッション 数回でじょじょに 正常な状態へ近づいてきました


呼吸がこんなに楽なんだって 思ってもらえ


ぐっすり眠れるようにもなって


約15年以上 自立神経失調症と診断された 症状もかなり軽くなって


お薬が必要なくなってきて‥ 


ピラティスに出会えてよかったって  


私もそう思います


そしてブログでお伝えすることにいたしました


また続きを書きますね