こんばんわ!
第二ボタンも弾き飛ばす
ぱぴぷぺ ぱちぇこ です!!
アナタは幼き日の夢を
覚えているでしょうか?
お花屋さんだったり
ケーキ屋さんだったり
ステキな奥さんだったり
人目も気にせず口にしていたでしょう?
では、今のアナタはどんな夢を
抱いているでしょうか?
ワタシは、この質問には
答えることができず
はぐらかしていた一人です。
そんな、夢について
お伝えしたいことがあります。
夢を、思い出す方法です。
アナタにも、覚えはありませんか?
アナタは、とても絵を描くのがスキで
保育園でお母さん、お父さんの絵を描きます。
先生にも両親にも”上手ね”と
アナタは褒められるんです。
褒められたアナタは、とても嬉しくて
また絵を描くんです。
その絵にまた、みんな”よくできたね”
”将来は絵描きさんになれるね”
と褒めてくれるんです。
アナタは、ここで絵描きになることを
決めるとしましょう。
しかし、小学校に上がると
絵を描く時間を少し取り上げられます。
”絵を描くのは後にして先に宿題しようか”
アナタは、少し疑問を抱きます。
”ワタシは絵を描きたいのにな
けれどこれもきっと大切なんだな。”
そんな風に、言い聞かせました。
中学にもなると
絵を描いていると怒られるんです。
”また絵なんか書いて、
ちゃんと勉強してるの?テストでしょ?”
アナタには、反感の気持ちが芽生えます。
”どうして、絵を描いていてはいけないのか
ワタシは、絵描きになりたいだけなのに...”
高校に上がると、否定が始まります。
”絵を描いても、お金は稼げないのよ
絵描きになるなんてアナタには無理よ”
アナタは、自信を失います。
”ワタシなんかには
絵描きになることは出来なんだ”
アナタは、夢を諦めました。
アナタは、夢を抱くことをやめました。
アナタは、夢を忘れてしまいました。
ワタシも、日常的に否定され続け
夢を忘れ、自信も失いました。
そんな私が、もう一度
夢を追いかけることができるようになった
そんな、話です。
アナタは就活を控え、今やりたいことを
もしくは、自分には何ができるのかと
頭を悩ませているのではないでしょうか?
大学でやってきた勉強と絡ませたり
自分の得意なことと絡ませたり
結局よく分からないと
悶々としているのではないでしょうか?
そんなアナタが、
次々と夢を思い起こし行動に
起こすことが出来るようになります。
アナタは、本当に自分がなりたいと思う
職業や働き方を見つけ出し
自信をもって就職活動を
行っているでしょう。
アナタは、幼いころスキだった
目指していた夢を思い出します。
アナタは、幼いころから
絵を描くのがスキで、
絵描きになりたかった事を
思い出します。
そして、多くの人に関わりたい
大きく成長したい
と胸に強く抱くのです。
そんな夢をかなえるために
就職活動を行い
見事にその夢を叶える内定を
勝ち取ることができるのです。
そして夢を叶え始めるアナタは
上司に認められ
どんどんと夢を叶えてゆきます。
両親にも、自信をもって
アナタの夢について話す日がやってくるのです。
保育園の時、アナタの絵を褒めてくれた
お母さんやお父さんにです。
感謝の気持ちを伝える日が
やってくるのです。
いつの間にか、また
両親はアナタの味方に変わり
アナタの一番の応援者になるでしょう。
アナタは、そんな支えの中
次々と夢を思い起こし
実現へと変えていく生活を
送ることになるでしょう。
いかがですか?
コレが、アナタの近い未来です。
だから読み進めてほしいのです。
もしも、止めてしまうとアナタには
大変な結果になってりまいます。
アナタはどんな企業に出会っても
自分に出来る・出来ないで
判断することしかできず
夢を忘れたまま
無心に就職活動を続けます。
テンプレートの志望動機
”本当にこれでいいのか?”
と疑問を抱きながら
話を作り上げ
自分を偽るかのように
口を動かすのです。
その言葉とは、全く響きません。
ありきたりな、
就活生の中に埋もれてしまうのです。
両親からは
”だから言ったでしょう。”
とアナタの選択を否定してきます。
アナタは、またどんどんと
自信を持てなくなり
就活にも失敗してしまうのです。
アナタの夢は、本当に
夢のままで終わってしまい
やりたかったことも実現できずに
つまらない人生になるでしょう。
そんな人生を迎えることなく
アナタは、アナタを輝かせ
アナタの武器を輝かせて
やりたいことでお金を稼ぐ事ができます。
そのために、
その覚悟を持ったアナタにだけは
このままスクロールを進めて欲しいです。
ここまで、
お付き合いくださるという事は
アナタは、夢を叶えたいんですね。
とてもステキなことですね。
では、アナタのその一歩を
応援するためにも
お伝えしたいと思います。
それは、
『今のアナタは何にでも
なることが出来るという事』
です。
”そんなハズがない”と
そう思いましたか?
どうしてそう言い切れるのでしょうか?
勉強してこなかった
経験がない
知りもせずに
アナタのやりたいことを
否定することが出来るのですか?
大学で多少専門知識を
学んだかもしれませんが
アナタは、知識もスキルも
持っていないと思います。
そして、アナタが学部生卒なら
なおさらです。しかし、
大学で得た知識とは、社会に出て
他の新卒生と大差ないのです。
規格取得の際に
実務年齢に差が出るくらいです。
知識、能力、実力については
全く気にする必要はありません。
企業は、新卒の採用を行うにあたって
まっさらな人材に教育を行う
という前提のもと採用活動を行っています。
そして、その前提通り
アナタが、入社すれば
企業は膨大なお金をかけて
アナタに知識もスキルも教育します。
アナタは、そこで学ぶことになるでしょう。
いえ、そこから学べばいいんです。
要は、その学びを
最大限、ものにしてくれる人材であれば
企業は首を縦に振ってくれるのです。
そしてものにするために
必要なのは
アナタのやりたいという気持ち
アナタのこうなるという決意
たった、それだけです。
アナタのその気持ちの中にこそ
アナタの可能性は秘められています。
その可能性を信じて
行動を起こすことだけが
理想の社会人としての
アナタを実現させるのです。
だから、この瞬間
アナタになれないものはないという事を
知っていただきたいのです。
魔女っ娘なんかは
ちょっと厳しいかもしれませんが...(笑)
新卒のアナタにには
アナタが望みさえすれば
何にでもなることが出来、
そのための、サポートも得られる
又とない、機会なのです。
そんな時に、アナタは
”いや、自分にはできないだろう”
とその可能性を摘んでもいいのでしょうか?
そして、いつまでアナタの両親に
”可能性を摘まれながら”
”能力の限界を決められたまま”
で生きてゆくのですか?
”今すぐ”
『自分の可能性を信じなきゃ
何も始まらないよ』
とそう呟いてみてください。
これは、私の大スキな言葉です。
ワタシは、この言葉を
どんな時も、声に出すことで
今の日々を手に入れました。
とんとん拍子の人生。
ワタシの可能性を信じて応援してくれる
企業との出会い、内定。
たった、3ヶ月の就職活動で
得たものは言い尽くすことが出来ません。
そして、充実した残りの大学生活
自信をもって、
”人生で今が一番楽しいと”
言い切れるそんな日々です。
そんな日々を
アナタにも、ぜひ手に入れてほしい
だから、この言葉を送っておきます。
『自分の可能性を信じなきゃ
何も始まらいよ』
ワタシは、誰よりもアナタの
可能性を知っていますし
信じていますよ。
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もしも、不明な点あれば
コメントよりご質問・ご感想
お待ちしております。
すべてに目を通して
本気でお返事させて頂きますね。
楽しみにしていてください(笑)
日常を、教えてくださるだけでも
何かアドバイス出来る事が
ありますので、是非お話しくださいね。
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最後までお付き合いいただき
ありがとうございました!














