こんばんわ!
締め切った自室で絶叫の
ぱぴぷぺ ぱちぇこ です!!
早速ですが、ヒトには
意識
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同化
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無自覚・無意識
の三層があることを事
をご存知でしょうか?
今日は、そんな話をしたいと思います。
アナタの望む答えを
得るために役立つ秘策です!
アナタは、こんな経験ありませんか?
話し合いの場で、
なかなか発言できずに
こうした方がいいのに
これ言っていいのかな
迷ってるうちに
向かいの誰かが
アナタが考えていたことと
同じことを話し出すんです。
もしくは、
悶々と頭を悩ませるアナタ
がいたとします。
そんな時、誰かに相談しますよね。
そしてそのアドバイスが
妙にしっくり『それっ!』といった経験。
科学爆発のような経験。
このような経験は三層の中でも
意識の部分になります。
やりたいことが分からないアナタ!
それは、アナタがやりたいことを
無意識・無自覚の中に
しまい込んでいるからなんです。
では、この無意識・無自覚に
気付くことが出来たなら
明確なビジョンを
描くことができるでしょう。
今、アナタにとってどうある事が
ベストな状態なのかを
意識レベルで見ることができるのです。
企業説明の文を読みながら
説明会で話を聞きながら
ワタシは、この企業で働かない
ここの選考を受けるのは違う。
ワタシは、この企業に入って
一年間で次のポストへ進んで
二年目で自ら企画を提案し
動かす立場になる
三年目には、自分の時間軸で
仕事を回して、後輩の指導をして
婚約、結婚
子どもがを授かって産休・育休
少し子供の手が離れ始めると
会社へ復帰して
時短で、社会の風を感じながら
また自らのスキルを
磨き上げるのです。
少なくとも、就職先を
選ぶことに迷いはなくなるでしょう。
本当に必要な数の
エントリーを行い、面接へ足を運び
必要な言葉を投げかけるのです。
無駄な数打ち就活をする
必要がなくなるのです。
今、何を求めて何をする
べきかが見えるからこそ
アナタは、何の習慣も変えることなく
2ヶ月、3ヶ月で理想の企業の
内定を勝ち取ることができるのです!!
この、無意識・無自覚を
そのままにしておくから
どの企業にあっても
この企業は自分に合ってる?かも...
この企業お給料がいいな。
実家から近いしいいな。
なんか、内定出た。
あぁ。これで就職浪人脱出!!
んー。まぁ、ここでいっか。
そんな風に、しっくりこない状態で
就活を続けることになります。
そして、しっくりこない会社の内定
に安堵して、承諾してしまうのです。
そして、働き始めると
理想とのギャップに気づきます。
結局私のやりたい事じゃない!!
あぁ、やっぱり社会人ってつまらない。
説明会の話は嘘かぁ。
けど、お給与はいいしな。
我慢、我慢、我慢、我慢。
我慢、我慢、我慢、我慢。
ストレスを毎分毎秒溜め込むのです。
そして、こんな会社辞めようと
三年の壁も越えられずに
転職という道を選びます。
しかし、我慢の中で得たものとは?
ありきたりな知識と、
張りぼてのノウハウ、
何よりも、行動に意志がないのです。
そんな状況で
アナタは無職の一途を
たどってしまうのです。
言い過ぎではありませんよ。
無意識・無自覚に気づくことは
それほどまでに
人生に大きな差を生み
影を落とすのです!
無意識・無自覚に気づくことは
アナタにとって、辛いと思う
結果かもしれません。
しかし、気づいておくことは
アナタが本当の意味で
生きていくために必要なのです。
さぁ、気づく準備は出来ましたか?
アナタの、無意識・無自覚に!!
では、お伝えしましょう。
無意識・無自覚に気づくという事
すなわち、
『他者に耳を傾けること』
です。
冒頭にも、話したように
アナタが能動的にせよ受動的にせよ
関わりのあるヒトというのは
アナタの無意識・無自覚を
代弁しているのです。
もしも、アナタの就活に
母が口を出してきたとしましょう
「大手受けてみたらいいんじゃないの?」
それはそのまま、
アナタが大手に行きたい
大手の選考を受けたいと思っている
証拠なのです!
もしくは、内定が決まった
企業に行くかどうかを迷っているとき
「あなたには、そういう代表がいる
その社風が一番合ってると思うよ。」
なんて、アドバイスを受けたら
お分かりですよね?
アナタは、その企業へ行く準備が
整っているのです!!
いかがですか?
今アナタが、ワタシのもとを
訪れてくださったことも
その一種だということも
お伝えしておきますね。
本当に、得たいものほど
回りをよーく見渡してみてください。
では、”今すぐ”
辺りを見回してみてください。
目に留まるものは、
何だったでしょうか?
では、アナタが
無意識・無自覚に気づき
求める世界を切り開くことを
心より、応援しています。
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もしも、不明な点あれば
コメントよりご質問・ご感想
お待ちしております。
すべてに目を通して
本気でお返事させて頂きますね。
楽しみにしていてください(笑)
日常を、教えてくださるだけでも
何かアドバイス出来る事が
ありますので、是非お話しくださいね。
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最後までお付き合いいただき
ありがとうございました!













