前から注目している
くっだらないお笑い大道芸人
くまだまさし
そろそろブレイクするんでは?
もしくは、世界に飛び立つか。
ま、どうでもいい話ですが、
好きなんです(笑)
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ビーチバムにてランチ。
まあ、海外だろうと国内だろうと、山でも海でも、どこに出かけてもやる事は同じ。
そう、コレ↓
三崎つったらやっぱ「マグロ」だろうと、『マグロステーキ 1,500円』を注文したら、
「すみません、今日は終わりました」と。マジか?ランチ始まってまだ数十分。他にお客さんはパラパラッと数組なのに。チェッ・・・いきなりツマヅいたぜ。仕方ないので、ランチのポークカツレツ&単品でミックスピザ。なんだこりゃ。三崎じゃなくてもいいんじゃないのか(笑)
そうは言っても、ロケーションはすんばらしいいいい!!!
雑誌の写真みたいなのも撮れちゃうし、なによりも風が気持ちいい。最高な休日。
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モツ焼きのかっぱと並んで、吉祥寺のもうひとつの串焼きの名店と言えばココ。
せんなり瓢箪
上司に連れて行かれ一発でファンになり、もうかれこれ19年。最近は理由もなくなかなか伺えず、数年ぶりになってしまった。なんだか、気恥ずかしいというか、申し訳なさそうに、そろ~っと顔を出すと、親父さんが「おう・・・久しぶりだな」とぶっきらぼうに且つ温かく迎えてくれた。ホッと一息。パリッとして明るく元気な女将さんの笑顔ももちろん健在!
ボリューミーでパワフルな大串の焼き鳥と、他店では味わえないフワッとジューシーなつくね。種類も多く、最初から最後までつくねだけでも楽しめちゃうほど。もう一つは豆腐!味が濃く、滑らかな冷や奴を塩とネギで喰らう。んーんまいっす!
久しぶりに開いたメニューには、魅力的な料理がいろいろ増えてて、親父さんの研究熱心な仕事っぷりが伺える。いくつになってもこの姿勢は凄いなぁと。
ひとしきり飲み食い倒して、さて会計でも・・・というタイミングで、「なんだよ、和牛のモツ丼食っていかねーのか。うまいぞ。」と親父さん。でも結構腹いっぱいなんだよねーというねもきちの言葉を遮るように「大丈夫だよ、食えるよ」と、すでに丼の器を左手に握ってる(笑)親父さんにとっては、アラフォーのねもきちでもまだまだ20代前半の若い頃のイメージのままなようだ。

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今日教わったこと。
●体幹(KARAだの軸回転)で打つ
毎週しっかり意識
●手首の使い方(ストローク)
バックスイングはラケットを大きく引きすぎない事。ラケットを立てた状態から、振りだす瞬間に、手首だけを後ろに(手の甲の方へ)クッと折るようにして振りだす。すると、ラケットヘッドの走りが素早く、より打球にパワーが伝わる。音が重たく『パーン』というよりは『ボカーン!』というボールが潰れるような音がする。フラットから、すこーしだけスピンをかけるように被せる。
●打点に入る動きとステップ
フォアの場合、左肩をしっかり入れ、伸ばした左手でボールとの距離を計り、身体のひねりを意識。そして、いかに早く打点まで移動出来るか。初動が重要。
●ダブルス
『攻め』と『つなぎ』
後衛は深めのクロスボール、ワイドやセンターへの打ち分けでしっかりつなぎチャンスボールを待つ。前衛は浮いてきたチャンスボールを相手前衛の足元、ショートクロス、センターなど、しっかりと決める。前足に体重をのせて、ラケット面は上向きを忘れずに。
ボレーを打った後の後ろ足をしっかりともう一歩ステップして、次のショット、または戻りに備える。【打つ+ステップ】の【トントン】というワンツーステップを身体に染み付ける。チャンスボールが来るとニヤニヤしちゃうのでいつも忘れちゃう(笑)
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桜上水の名店
さかなの寄り処 てとら
二周年おめでとう!記念日の5月16日、常連さんで超満席だったようで、よかったよかった。ジローが真面目にやってきた今までの「おもてなしの心」がしっかりとお客様に伝わっている証。美味しい酒を吟味し、美味しい魚をさばき、美味しい料理を提供し、それでいてしっかりとお客様に心の矢印を向けて接するその姿勢には頭が下がる。繁忙時は本当に忙しい、多くの注文を汗だくで調理し、多種にわたるお酒を説明しオススメし、提供する。それでもきちんとお客様を観察し、そのお客様に合わせた距離感で会話したり笑かしたり、聞き役に徹したり、まさにプロフェッショナルの仕事。お客様を飽きさせない為のメニュー構成やポーション、メニュー名の付け方、見せ方、付加価値の付け方から響くアナウンス方法など、よく考えてるもの。きちんと客席レベルでよく考えてる。お客様心理まで本当によく考えてるもの。さすがだなぁと。時々注文を忘れるのはご愛嬌。「あ、さーせーん・・・」まあ、時にそんな のほほんとした雰囲気も魅力的だし、女将あきちゃんも昨年のピンチを救う「独りてとら営業」を経て、元来しっかりしてたところに度胸がつき、もう鬼に金棒!(笑) 程よい距離感を保って接客することをよく「付かず離れず」と表現するが、ここに来ていて本当は違うってことに気づいた。付かず離れずでは心の通ったファンは増えないね。お客様に踏み込むときは思いっきり踏み込む、そして、離れるべき時はしっかり離れる、メリハリのセンス。「付かず離れず」ではなく、「付いて離れる」が正しい。だから、テトラポッドに魚が集まるように、そんな二人のファンが夜な夜な集まってくる、居心地いいのは当たり前。三年目はさらなる飛躍の年に!そして、家族サービスも!との事。楽しませ屋さんは、自分達がまず楽しまないとね。そりゃそうだ。家族の支えがあってこその素晴らしいパフォーマンス。これからも期待しているよ。
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