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酒とテニスと料理とコトバ

レストランサービスマンねもきちの”ほぼ飲み食い”ブログ。なんやかんや忙しく、筆が進まないこともあり(笑)毎日更新はやめました。。。

故郷“福島県”の銘酒


二本松の人気酒造

「人気一 純米吟醸」


地元安達太良山の良質な水で造られ、なめらかで綺麗なお酒。


いい酒です。


ここの蔵は“非効率”ともいわれる昔ながらの手作業を重視し、丁寧に醸す「吟醸酒」しか造らないのですよ。


多くを語らず、コツコツと真面目に、そして我慢強い“東北人”らしいではありませんか。


応援しています。







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毎週火曜日のテニスレッスンの後のお楽しみ!

いつもは京王線柴崎駅の精華楼なのだが、

たまには遠征しようか・・・と言う事で、


千歳烏山駅から南へ徒歩5分弱


仲良しパティシエのお店「ル・プティ・ポワソン」の斜向かい(笑)


「福ちゃん」


まずは台湾ビールで乾杯、そして一気飲み。

砂肝のネギ和え(これ秀逸)

酢豚

腸詰&四川風モヤシ&砂肝・・・・これ全品各200円(笑)安い!!!



豚肉とニンニクの芽炒め


途中からパティシエのマコポが乱入!


で、まさかの「昼から紹興酒」


家常豆腐


料理もなかなかオイシイ。そして、安すぎる。

店の中国人オネエサンも明るく、親切。


こりゃ、テニス帰りのお決まりコースになっちまうのか!?





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飲み過ぎた前日の毒だしには、

デトックスサラダ

玉ねぎスライスの上に、苦瓜とパクチーたっぷり、豆腐と豚しゃぶのサラダ。






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時折気持ち良い風が吹き抜ける柴崎コート


3週間ぶりに戻った収コーチのレッスン


今日教わったこと


●ダブルス雁行陣の動き

基本動作の確認

ストレート&クロス、センター&ワイドの打ち分け、緩急をつけての攻守切り替え。


■今日注意された事。ストロークラリーにて

今日は相手ボールに食い込まれて、打点が後ろになってしまっており、無理やり力で返球しようとするあまり、力みからスナップが利かなかった。ネットやオーバーが多い。

しっかりとステップを刻み、打点を前に意識。左手で距離感を測り、体幹のひねりを意識。そしてスナップを軽く、キュ~ンと。

相手ボールの勢いに負けていたので、スイングの際にはスタンスを大きく取り、重心を下げ、バックスイングは小さく、フォロースルーを大きくスイング。




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久しぶりの丑三つ時のつまみ

やっぱりこの季節はさっぱり系。

ゴーヤーのおかか和え

がっつり苦いのを食したいので、

お浸しにはせず、

薄切りゴーヤーを軽く塩揉み。

少し置いて、

水を切ったら、

おかかとゴマをまぶして

馬路村のポン酢醤油を数滴。

パーフェクト(笑)

料理じゃないね、これ。

でも、苦い!が、んまいっ!





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今日は特別早く終業。


ちっとばかり外で飲むか。。。


と、ご近所の居酒屋へ。

男前な苦味が大好きな“赤星”サッポロラガーの大瓶。存在感ある。それと、おしどり夫婦のように寄り添うポクポクの枝豆。塩っけが効いてて、んまいっ!これぞ夏の風物詩。

福島の相馬焼の酒器で会津の銘酒をキュッとね。肴は鯖の一夜干し焼きに檸檬を豪快に絞って。青菜も食わねばと、鰹節をまぶしたモロヘイヤのお浸しに醤油かけて。いいね~。

なんだかんだ言って、こういうのが一番落ち着く。日本人なんだから、大人なんだから、ちゃんとした「酒」、日本酒を飲もうよ!ってな感じの・・・・そんな大人なお店。







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昔送られてきた写真を見つけた。


『この前、バイトの子がこんな付け方しようとしてて、びっくりしましたよー(笑)』
と、居酒屋店主ジローが送ってきたもの。



なんか違うね。


"近頃の若者"ときたら、


蚊取り線香の使い方も知らんのか!


と、呆れていたら、


これ、チエボウだった(笑)






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まぁ、蒸し暑いですね。
仕事終わったら、クゥ~ッとビール飲み干して、ブヘェ~ってやりたいものです。

また、暑い時には、キーーーーンと冷やした瑞々しいスイカにシャリシャリかぶりつき、涼をとりたいものです。

ビール、ウマイ!

スイカも、ウマイ!


で、

両方いっぺんにやっちまったのです。


勘のいい人は分かると思いますが。。。


これ、

相当、マズイすね。

どちらの良さも消し会う、

悪魔のマリアージュ(笑)




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西荻窪駅から程近く。
女将さんが一人で切り盛りする、とある和食系居酒屋さん。小料理屋さんといってもよいかな。料理のクオリティはかなり高い。そしてバリュー価格。

フッコのカマ塩焼き。
香ばしく焼かれた皮と、ふっくらしっとり火入れの身がなんとも美味。大人の味。


薄はりグラスで楽しむこだわりの酒。


種類は多くないが、こだわりが感じられる酒のラインナップと、ひとつひとつ丁寧に作られる料理は、本当に素晴らしい。刺身の鮮味、焼き物の香味、煮ものの旨味、出汁の滋味で癒される。


しかーし、

女将さん、

愛想なし。


元々、お話が得意ではないタイプの方なのかな。恥ずかしがり屋さんの寡黙な職人タイプ。


まあ、仕方ない。こちらは一見客。しかもチャライ格好で来てしまった。

一人で運営する側の立場で考えれば「警戒すべき客」かもしれない(笑)


しばしば「我々は空気読めるタイプです」の意味で、女将さんの動きの邪魔にならぬようタイミングよく声掛けしてみたり、「しっかり料理とお酒を楽しみに来ましたよー。美味しいですよー」的な優しい視線を投げかけてみるが、女将さん、反応薄ッ(笑)てか見てない?


気に入った店のスタッフとはすぐに打ち解けてしまう我々夫婦のセンスをもってしても、なかなか切り崩せない手ごわい相手。ムズカシイ・・・こりゃ、馴染みになるまではとても時間かかるね。


よし、戦略を立て直して、出直すとするか。。。





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近所の居酒屋さんにて、
まさかの出会い。

懐かしい相馬焼き。

地元、福島の名産。

もちろん福島の銘酒を片っ端から

やりました。







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