酒とテニスと料理とコトバ -11ページ目

酒とテニスと料理とコトバ

レストランサービスマンねもきちの”ほぼ飲み食い”ブログ。なんやかんや忙しく、筆が進まないこともあり(笑)毎日更新はやめました。。。

8月22日はねもきち夫婦の結婚記念日。

ま、一応、自宅ですが、

シャンパンで乾杯しておきました。

しかーし、



なんだかよそ行きでソワソワしちゃうので、

途中からは、ホッケの干物を焼いて、

冷酒で仕切り直し。

身の丈に合ったアニバーサリーは、

やっぱりいいもんです。




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「私はね、『ありがとう』をテーマにやっているんです」


これは本日いらしゃったお客様のコトバ。どうやら、芸能・音楽関係やら、老舗菓子屋の商品開発・販売など、様々なことをなさっている社長さんとのこと。話し方も穏やかで、明るく、周囲への気配りもさりげなく、誰に対しても分け隔てなく、きちんと相手の目を見て明るい表情で応対されている。そして、なによりも「ありがとう」というコトバがたくさん出てくる。

サービス中に聞こえてきた会話の中から耳に留まったのが、

「『ありがとう』がない仕事はあまり意味がないですよね。自分がお客様に対してきちんとありがとうと言える仕事か?また、お客様からありがとうと言っていただける仕事ができているか?また、従業員のみなさんに常にありがとうと言える社長(自分)であるか、従業員が会社に対してありがとうと言える環境を(自分が)作れているか、関係業者さん達との関係も同じく。。。そんな事が私の行動指針なんですよ。だから、自然と毎日"ありがとう"の種を見つけては、きちんと声に出して相手に伝えるんですよ。」


素敵です。


きっと、この社長さんの周りには"ありがとう"と"笑顔"がたくさんあるのでしょうね。いや、ご本人の行動がそうさせているのでしょうね。


お帰りの際に、このお客様はこうおっしゃいました。


「いやー、美味しい料理と、楽しい時間を提供していただき、ありがとうございました。そして、こうやって、お会い出来た素敵なご縁に、ありがとう。きっとまた寄らせてもらいます。」


素敵な方です。
お盆休み明けの久しぶりテニスレッスン
残暑厳しい高温多湿

今日教わった事

●ストロークのバックスイングについて
速いボールと遅いボールの緩急をつけた球出しで練習。
速いボールにはバックスイング小さく、場合によってはバックスイング無しで打点に面を合わせるだけ、そしてフォロースルーを大きく取るイメージで。遅いボールには、小刻みなステップでポイントに移動し、しっかり体幹を使ってスイング。どちらにしても、スプリットステップからの判断と反応、打つまでの準備が重要。

●サービス
トスアップ後の左膝と腰を主にした左半身のタメをしっかりつくる。
手首をこねてしまう癖があるので、常に打ち下ろすのではなく、上に持ち上げる意識のサーブを練習。





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義弟が送ってくれた栃木の酒

燦爛 純米酒
夢の日光

まろやかで柔らかい口当たりで、

とてもふくよかでフルーティーな味わい。

いいねぇ。

豆腐の味噌漬けとともに。




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夏休み最終日の金曜日は、

自宅にてゆっくり過ごせ、

ば、いいものの、

でも、やっぱりだらだらして終わっちゃうのはもったいなくて、

お出かけしちまった。

ホヤ貝をポン酢風の出汁醤油で、

そして東北の山廃吟醸酒。

容貌から、海のパイナップルなんていわれるけど、

これほど、磯の風を感じる食材はないのではないかな。

こんなに甘味があって、歯切れ良くて、

酒との相性抜群なのに、

少しでも鮮度落ちすると生臭みが激しく、金属味がしてくる。

鮮度重要!

んまいなぁ。




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テレビ東京の名作!?(笑)
孤独のグルメにて学んだ食べ方がすっかりオキニイリ!

そう!

生ピーマンに、つくね。(タレ焼き)

料理とは言えないものではあるけれど、

生のピーマンを半切り。中の種を取り、

そこに市販のタレ焼きつくねを乗せ、

少し潰して(←これ、ポイント)、

そして、

バリッと喰らう!

すると、

つくねのジュワッとした肉感と、

ピーマンの張り裂けるような食感、

鋭角で青々しい苦味、

そして濃厚なタレの甘味、

そのバランスがスンバラシイ!





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吉祥寺のハワイアンキッチン
JingleJangle

ランチのホッドドッグ、ふわふわ香ばしいパンもジューシーなソーセージもきちんと美味しい。さらにフライドポテトも付いてて嬉しい!もちろん、ビール二杯いっちゃったね。





ランチのナツコに会いに来たら、
ママにも会えた!ラッキー♪

伊豆の楽しい話を聞けました。

ロコモコやベントウプレートなどもあるし、ジンジャンのハワイアンランチは穴場でおすすめ。



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約25年ぶりくらいに食した

福島の影の名物(笑)!?

ソースカツ丼

こんがり揚がったカツを

甘塩っぱいソースにジャブ~ンと浸けて

どんぶり飯の上に千切りキャベツとともに

ドーンと乗せた名称そのまんまの丼。

ねもきちが生まれ育った街の定食屋さん"柏屋"では、

サラッとした醤油味が強いソースだった。

ここのは、ちと甘味ととろみが強すぎて、

くどい。

いまいち。

しかし、まぁ、

なんとも懐かしい。

東京で、ソースカツ丼食べられる店、あるかなぁ。。。



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福島のあぶくま洞近くの蕎麦屋にて

実父とやってやりました(笑)

親父は飲む姿は見せたくないと、スマイルでパチリっ!

そして、帰宅後は、嫁と姑で枝豆もぎ。

嫁は、枝豆の鮮度よりも、

茹でたて枝豆とビールを心待ち。





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福島にて。
ご先祖様をお迎えする"迎え火"を炊きます。


ねもきち家では昔から、午後早めに、仏壇にしっかりお供え物を支度し、迎え火を炊き、その火をジャンプして飛び越えます。
そうして今年一年、無病息災、ケガ無く無事に暮らせるのです。

昔は大量の麦藁を炊いていたので、火が激しく燃え上がり、どこかの民族の祭りみたいな、身体に燃え移りそうなくらいのファイヤーを飛び越えていたんですよ。

今は、

かなり縮小サイズですね。



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