涙せんの弱い人の映画批評 -6ページ目

涙せんの弱い人の映画批評

何を見てもすぐ感動して涙する人の為の映画批評。
泣けなかった映画もコメントしますけど。

泣ケーター


ど最低映画。

マーチン・スコセッシどうしちゃったの。

ほとんどぼかし入りのポルノ映画。

3時間を返してほしいわ。

2014年1月31日公開 3時間

泣ケーター

面白かったわ。もう少しで泣きそうなレベル。

サンドラ・ブロック49歳。ナイス・バディ炸裂。

ジョージ・クルーニーの、あのシーンは「ハッ」とさせられましたね~。素晴らしい。

めくるめくアドベンチャー。3Dで!

2013年12月13日公開 1時間30分。

泣ケーター

高畑勲監督作品(1999年のホーホケキョとなりの山田くん以来)

まんが日本昔ばなしをリアルタイムで見ていた私にとって、こう云う作品は、つんのめり気味に身を乗り出して見てしまいますね。

あらすじは言いませんね。

かぐや姫:朝倉あき(NHK純と愛で、なんでも歌える歌い手役)
捨丸:高良健吾(NHKおひさまで、ヒロインの夫役)
翁(育ての父):地井武男
媼(育ての母):宮本信子

三宅裕司が出てるらしいですけど、何の役なんでしょうね?

アクションだけとか、殺伐とした映画ばかりのなか、ホッと息をつける作品ですな。

2013年11月23日公開 2時間17分

皆さん、お久しぶりです。

久しぶりに書きたくなったので、キーボードを打ちます。

わたくし、新潟在住なんですけど、こないだ小耳に挟んでにわかに信じられなかったんですけど、調べてみたらほんとにそういう計画があることがわかりました。実際、計画は計画で、ほんとに実現するの?という気持ちが半分ですけど。

それは...。

「紫竹山道路」

新潟市の渋滞路線の「ザ・栗の木バイパス」。

よく利用する道路ではありますが、あの周辺の建物が次々となくなっていくのを見て、何か道路の拡張工事でも始めるのかな?くらいな印象しかもっていなかったんですけど...。

それが、なんと、栗の木バイパスの立体化! 
そして紫竹山ICの大改造。亀田方面から、竹尾方面へのスロープ増設。
紫竹山ICと竹尾ICの間に、新インターチェンジの創設。

あまりに壮大な計画なので、久しぶりに「あぜん」としました。

その計画は、公開されていますので、皆さんも見て、あぜんとしてください。40ページもあります。

http://www.hrr.mlit.go.jp/niikoku/info/shichikuyama/201106shiryou.pdf

完成はいつなのかしらん。10年後???

P.S. 2015年8月現在 馬越にあるパネルを撮影しました。

先週は、会津若松・喜多方に出張でした。

金曜の昼、ラーメンを食べに喜多方へ。

いつもは、まこと食堂に足を運んでいる小生ですが、たまには違う店をと、同僚に聞いた「はせ川」へ。

ナビまかせに行くと、町中から外れたところに、お店が。


一見、銭湯のようなのれん。
お店は混んでいて、順番待ちの名簿に名前を書いて待つことに。

お店に前には、待ち人用のテントが…。土日とかゲキコミするのがわかります。


10分ほど待って、店内へ。

注文したのは、醤油チャーシュー(全面盛) 1,000円。



実に、にぼしのきいた味のスープでした。うまい。ごちそうさまでした。

ちなみに、ラーメン600円。チャーシュー半面盛は800円。
しお。みそ。コク辛みそもあります。
日曜は店名が、「黒はせ川」に変わり、麺も変わるそうです。