涙せんの弱い人の映画批評 -5ページ目

涙せんの弱い人の映画批評

何を見てもすぐ感動して涙する人の為の映画批評。
泣けなかった映画もコメントしますけど。


泣ケーター


まさか泣くとは、不意を突かれましたね。最後の最後でひと泣き。

まさかの性格俳優のポール・ジアマッティのあの使い方(オープニングとラスト)には大笑いしました。

ジェイミー・フォックス(マックス)の使い方も笑えた。
エマ・ストーン(グウェン)カワイイ。

期待せず行ったら意外に面白かった。

エンドロールの最中に、ゲリラおまけがひとつあります。

2014年4月25日(金)公開 2時間22分 
ちなみに、アメリカ公開は2014年5月2日

2D字幕で見ましたけど、3Dも面白いんだろうな。

泣ケーター

面白かったわ。

えええ~そうだったの~って感じ。うすうすは感じていたけど。

マンガは見ていませんが、テレビシリーズの「あの人は今?」が解決!

スッキリした!!

2014年4月19日(土)公開 1時間50分


泣ケーター

リブート版。う~。意外に面白かった。

さすがにポール・バーホーベンの第1作(1987)のキモさと独特の世界感を超えることはなかったけど、主題は同じでも視点を変えた新しい面白さがありますな。

ど最低の第2作目以降より、よっぽど面白い。もう少しで泣くところだった。

アレックス・マーフィー:ヨエル・キナマン
オムニ社CEO:マイケル・キートン
博士:ゲイリー・オールドマン
番組ホスト:サミュエル・L・ジャクソン

ロボコップと云えば、あのテーマ曲。エンドロールの終わりに聞けます。エンドロールの始まりは、なぜか、The Clash の I fought the lawでした。

2014年3月14日公開 1時間58分










泣ケーター


原作:アンデルセン

製作総指揮:ジョン・ラセター(塔の上のラプンツェル・シュガー・ラッシュ製作総指揮)、ピーター・デル・ヴェッチョ

ブラボー!

2D吹き替えで見ました。

兎に角、美術が美しいわ。また、新たな傑作やね。アンデルセンだしね。ハズレはないよね。

吹き替えの声優、見てる時は全然わからなかったんだけど、最後にわかって、へぇ~と思ったわ。

姉:エルサ:松たか子
妹:アナ:神田沙也加
雪だるま:オラフ:ピエール瀧(全然わからんかったわ)

3Dで見直したい。英語版でもみたいな。

追記 エンドロールの後に、おまけがあります。

2014年3月14日(金)公開 1時間42分



泣ケーター

ライアン:クリス・パイン(スタートレック)
フィアンセ:キーラ・ナイトレイ(パイレーツ・オブ・カリビアン)
監督・敵役:ケネス・ブラナー(から騒ぎ)


ハリソン・フォード版のほうが面白かった。スリリングという点で。

ただ、英国人ケネス・ブラナーのロシア訛りの英語はすごかったわ。

主役のクリス・パインよりケヴィン・コスナーのほうが目立ってたような。

続編に期待しますね。

2014年2月14日公開 1時間45分 
エンドロール後のおまけなし。