涙せんの弱い人の映画批評 -11ページ目

涙せんの弱い人の映画批評

何を見てもすぐ感動して涙する人の為の映画批評。
泣けなかった映画もコメントしますけど。

泣ケーター

錦戸亮・堀北真希主演。
船越栄一郎、関めぐみ、高良健吾。

素直に面白かった。

堀北真希の魅力炸裂!
関めぐみは、必死剣鳥刺しで強烈な印象でしたね。

キャラそれぞれが輝いている。

こういうのが映画だよね。

高知、好きですよ~。
新潟市民にとって、高知って、ほんとに遠い。
けど、だからいいんですよ。
特急南風でゆっくり行く高知。帰りは岡山から現実世界に戻るような気がしますねいつも。
また行きたいっす高知。

2013年5月11日公開 2時間3分


泣ケーター

韓国映画ということで楽しみに行ったのに。

何ですかこれは?これが映画??

超ど最低映画。まったくおもしろくなかった。

ストーリー展開、ほとんどなし。
登場人物の感情の起伏、なし。
無味乾燥。
これが恋愛なのか???

決して見に行ってはいけない映画。

お金と時間を返して。

2013年3月16日公開 あくび連続の1時間45分。


泣ケーター

第一作目を見ないで、第二作目から見ました。

意外に面白かった。地方感丸出しですな。いい意味で。

エロいし。R指定じゃ~。

なんか昔の東映パラス(新潟市東堀)で見ているような錯覚に陥りましたね。ドタバタ映画だし。また、室蘭へのロードムービーでもある。

篠井英介、ママ役はまり。

尾野真千子の涙に、もらい~泣ぁき~♬。

三作目ありでしょ。

P.S. 監督の橋本一はなんと新潟出身でした。

2013年5月11日公開 1時間59分



泣ケーター

意外に面白かった。

シュワちゃん健在。マカロニ・ウエスタン風映画。

先日、実写「図書館戦争」を見ただけに、銃器の迫力は、月とスッポン。ハリウッド映画の迫力は素晴らしい。邦画に銃撃戦の迫力を求めること自体間違いですけどね。相変わらず銃は偽物だし。榮倉奈々ちゃんの魅力だけは炸裂!でしたが(話が脱線しました)。

シュワちゃんの次にも期待。

2013年4月27日公開 1時間47分