東大阪のパーソナルトレーニングジム 「GYM DE LUXE」 -176ページ目

東大阪のパーソナルトレーニングジム 「GYM DE LUXE」

ダイエット中心のパーソナルトレーニングを東大阪(瓢箪山)で2018年から営業しています。綺麗な施設、個人に合ったアドバイスには自信があります。また現役のトライアスリートでもあり、トライアスロンのパーソナルトレーニングも実施しています。

午前3時過ぎに起床して、朝ごはんを食べて、荷物の最終チェック。



宿もスイム会場のすぐ近くだったので、その分は気楽かな。やや肌寒いので、ウエットスーツの下だけを穿いておく。







首回りへのワセリンはもちろんのこと、前日の水温がやや低く感じられたから、ホットバルムを足の指先にも塗る。



スタートは6:30。昨年は一斉スタートだったが、今年はウェーブスタート。ウェーブスタートといっても、自分で選んだ設定タイムのところに並び、プロがスタートしてから、各自随時スタートだったので、バトルもほとんどなし。このスタート方式なかなかいいかも。


スタート直後は顔が冷たかったので、しばしゆっくりと。身体が慣れてきたら、ちょっとだけペースアップ。


ブイは場所と色を確認していたから、去年みたいに見落とすことなく泳ぐことができた。ても、あとでスントのAnbit2で確認したところ、4.1km泳いでいた。


おかしいなぁと思いもしながら、これも実力かな。全体的には満足のいく泳ぎでした。


スイムアップ後、バイクジャージに着替えようと、バイクギアの袋の中を見ると、ヘルメットやシューズが入っていない。一瞬「えっ?」と思ったが、ランギアの中身と入れ間違えていたらしい。ランの袋もすぐ下に置いてあったあら、事なきを得る。


上下バイクジャージに着替えるのに手間取りながらも、バイクスタート。
アイアンマンではレース前日にバイクを預ける。約2800人ほどのバイクが一挙に並ぶ。


この時点ではそんなに集まっていない。



このラックに50台入る。それの49列目。これが52列。スイム後ここまで移動するのが大変。



前日にバイクとランのギアも預けないといけない。僕はこの時点でバイクとランの荷物を逆に入れていないことに気づいていない。



最後にタイミングチップのチェック。



ここのレースではヘルメットをバイクにセットしてはいけない。補給食も鳥が食べるから、置かないように言われている。


その2はスイム編。