東大阪のパーソナルトレーニングジム 「GYM DE LUXE」 -153ページ目

東大阪のパーソナルトレーニングジム 「GYM DE LUXE」

ダイエット中心のパーソナルトレーニングを東大阪(瓢箪山)で2018年から営業しています。綺麗な施設、個人に合ったアドバイスには自信があります。また現役のトライアスリートでもあり、トライアスロンのパーソナルトレーニングも実施しています。

関西の人にはなじみのアワイチ。淡路島一周。僕は島をまるまる一周することは少ない。レース前や気分に合わせて、山コース・平坦コースと分けて走る。

そしてスタート地点はほとんどが「岩屋」という所を拠点にする人も多いと思う。

 

 

今回は「洲本」をスタートに。やや徳島県寄り。今シーズン頑張ってくれた愛車のTTバイク「FUJIのノーコムストレート」。

 

これで山も登りました。今回は山メインで新しいコースを探しながら走ってみた。そりゃヒルクライムのレースにはロードバイクがいいに決まっているが、僕くらいのペースであれば、このバイクでも十分気持ちよく走ることができる。

 

洲本の海岸沿いを走り、水仙郷へ。祝日ということもあり、多くのライダーが走っていました。追い越す、追い抜かれる時の挨拶が気持ちいいね。

 

山を下りて、また海岸沿いのフラットコースをひた走る。この日は追い風だったので、TTポジションで走る。もちろん、がむしゃらではなく、回転数・心拍・パワー・フォーム、そして後ろに走っている相方さんも気にしながら。

 

フラットコースが終わると土生港を通り過ぎて、再度海岸沿いの登りに入る。ここではダンシングオンリー。僕はアウターしばりということはしません。適正ギアで走ります。あとはケイデンス(回転数)の調整とペダリング時の力の入れ具合を考える。

 

そして、おなじみの福良港へ。お昼前だったので、適当にお店を探す。ちょうどバイクラックが目に入ったので、そこの店に入る。オーナーさんが自転車好きなのか、お店の名前も「ジロ・デ・アワジ」という名前。コーヒーがおいしかったです。何よりもぼくらはバイクシューズを履いているから、歩きにくいのと疲れているだろうから、スリッパを用意してくれている。他にもポンプや備品(これは有料ですよ)なんか用意してくれているからありがたい。

 

外にバイクを置くので、簡易でもいいからカギは用意しておいた方がいいね。

 

昼食後、鳴門岬へ。実はここに行くのは初めて。淡路島バーガーに長蛇の列でした。ここはさくっと寄って「湊」へ進む。

 

ここから普通は「慶野松原」から「郡家」の海岸沿いに明石海峡大橋方面に走るのが普通。今回は探索付きなので、125号線の河川敷沿いに内陸方面に向かって走る。ここらへんはほぼフラット。神戸淡路鳴門自動車道に向かって走るので、段々登りになる。川沿いは車は少なかったけど、高速沿いはちょっと車が多いかな。走っていると、28号に合流(広田の交差点)。

 

 

ここでも通常のコースを逸脱して、直進してみる(473号線)。

 

途中で沼?池?のところで二又に道が分かれていたが、ここで選択ミス。行ってはいけない方向へ進む。洲本ゴルフ場のあたりの丘がいくつも出てくる。何度も登る。

 

何とか洲本市内に戻る。

 

あとは温泉でしっかりと汗を流して、予定終了。次回はどのコースにしようか。

 

INNO(イノー)のキャリア。

ラクにバイクをセッティングできるので満足しています。

 

 

★パーソナルトレーニング&コンディショニング受付中(こちらをクリック)★


★パーソナルトレーニング・整体・スポーツ後のリラクゼーションをご検討の方、ご相談承まわります。

*なかなか足を運ぶのが大 変という方、出張トレーニングや整体も受け付けています。

◆お問い合わせはこちらから
◆アクセス
◆料金
◆内容

 ←こちらをクリックしてください。いろんな人のトライアスロンブログが見ることができます

土曜日から岩手県釜石市に入りました。空港到着後、スイムの試泳があるため、バタバタした釜石入り。我々の仕事は、選手たちが万全の体勢でレースに臨むことができるように、サポートする。今回レース詳細ではなく、遠征全般を紹介します。応援やサポートで十分な写真はありませんが、ご容赦を。

 

スイム会場で試泳。ポンツーンというスタート台。かなり大がかりなセット。関係者も感心していました。

 

 

その後、競技説明会などを経て、その日はゆっくりしてもらう。我々スタッフは祝賀会へ。和太鼓がお腹にひびきました。食べたモノがお腹の中でよく動いていたかも。

 

 

レース当日。通常の大会とはちがって、男女別にスタート。男子選手は午後からだが、会場入りする道路がレースで封鎖されるため、早めに会場入りしてもらう。

 

 

総勢94人のバイクラック。これが2回(男女)。ナンバープレートはマグネットになっていて、記念にもってかえることができる。

 

 

スイム会場もしっかりとサポートしていただいています。

 

 

男子のスタート。前後に並んでいるため、前の選手が台からジャンプした瞬間に、ポンツーンも揺れるため、後列の選手はタイミングを合わせるのは大変ですね。

 

大阪代表西内選手。最近はロング中心に参戦しているため、このショートのレースへの調整は大変だったと思う。しかし速かった~。

 

閉会式も全員参加。8位までが個人表彰。そのあとに天皇杯(男女総合)、皇后杯(女子総合)の表彰も行われたが、盛り上がりましたね。国体ならではです。

 

 

大阪代表選手とスタッフ。次回は2018年福井です。関係者のみなさん、おつかれさまでした。

 

 

 

★パーソナルトレーニング&コンディショニング受付中(こちらをクリック)★


★パーソナルトレーニング・整体・スポーツ後のリラクゼーションをご検討の方、ご相談承まわります。

*なかなか足を運ぶのが大 変という方、出張トレーニングや整体も受け付けています。

◆お問い合わせはこちらから
◆アクセス
◆料金
◆内容

 ←こちらをクリックしてください。いろんな人のトライアスロンブログが見ることができます