ツール・ド・フランス2018も今年はTV観戦。去年はアイアンマンニースに参戦する前にツール・ド・フランスを観戦してきた(疲れて結局レースは不参加 笑)。
毎年観に行くことは難しいから、この時期になると、撮影してきた写真を見て思い出す。
思いで写真をいくつか・・・
レースの休日に合わせて宿泊場所を決め、バイクでウロウロしていたら、選手がいるわいるわでした。新城選手も快く一緒に写ってくれました(その前にチームスタッフが僕ら(日本人)に気をつかって新城選手を呼んでくれました)。
ディレクトエナジーのベルグ・ケムヌール選手(多分)。みんな気さくに写ってくれます。
アスタナのアンドレイ・ツェイツ選手(多分)。レース直前(数分前)でも撮ってくれます。
カチューシャのマルコ・ハラー選手(多分)。躊躇せず声をかければほとんどOKです。
ゴール数百メートル手前。このあたりの選手だと成績にあまり関係ないから、ノンビリゴールです。
幸運にもオフィシャルカーの中から観戦。運転手はマチューさん。弟さんがツールの運営会社の偉いさんだとか。隣にはツールファンのおばちゃんも同席。言葉は通じないけど、なぜか会話が成立していました。
オフィシャルカーが通過するときも、観戦者は手を振ってくれます。
マル秘Book。
インタビュー後、写してほしいから、間髪入れずに声をかけるという争奪戦が始まる。
昨年で引退したコンタドール選手のバイクのステム部分。さすがにレース前なので触ることはやめました(でも、いつでも触れそう)。
こうやってすぐ隣を通過します。
この方たちもよくレース中に見かけますよね。
峠を下る新城選手。
チームカーが続々と・・・圧巻です。
チームスカイのバス。4台ありました。これはメカニック用でした。
さきほど紹介したオフィシャルカー。
街中雰囲気はツール一色。
ウロウロするだけでも楽しいです。
ここはコースではありません。自転車乗りもたくさんいてました。
ほんと観る価値ありです。


















