ツール・ド・フランス2017(雰囲気写真集) | 東大阪のパーソナルトレーニングジム 「GYM DE LUXE」

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ダイエット中心のパーソナルトレーニングを東大阪(瓢箪山)で2018年から営業しています。綺麗な施設、個人に合ったアドバイスには自信があります。また現役のトライアスリートでもあり、トライアスロンのパーソナルトレーニングも実施しています。

前回はツールのメカ(バイク)についてまとめた(こちらから確認できます)。

 

 

今回はツール・ド・フランスの雰囲気を味わっていただければと思い、勝手な内容でまとめてみた。

ただ、ちょっと記録枚数が多すぎて、いつのだったのかがわからなくなっているので、間違えていたらごめんなさい。

 

 

この辺りは(名前は忘れました)、大聖堂が多く、景色も素晴らしかったです。まだツールの開催場所に移動中の観光地です。

 

 

市場もたくさんありました。ハムやチーズが盛り沢山。

 

で、いよいよ次のステージ(翌日18日が第16ステージ)の、ル・ピュイ・アン・ヴレという所に到着。この日は選手たちは休養日のため、軽いトレーニングとファンサービスをしている。我々も雰囲気を味わおうと、バイクにまたがって、周りを散策。たくさんのチームバスを見ることができた。

 

もちろん、翌日がスタート会場のため、街はツール一色。

 

お店もツール仕様に看板やマネキンの衣装等もツール版に変えている所も多かった。

 

 

これはレース当日の朝の7時くらい。昼からのスタートなので、関係者以外、ほとんど人はいない。ここらへんの警察官は普通にカフェで朝ごはんを食べている。

 

 

別の会場だが、スタート地点には毎回、専用のVillageが用意されている(限られた人だけが入場できる)。その中も結構面白い。カフェやクッキーも食べ放題。でも、コーヒーといってもデミタスなので苦いです。

 

せっかく綺麗なお姉さん撮ったのに、よそ見されている~。

 

ゴミ箱もオシャレ。

 

スポンサーのSKODAのイベントに参加。ローラー台だったけど、ちゃんとタイヤがローラーに当たってなくて、こぎにくく無駄にしんどかった。お土産にキャップとTシャツをいただく。

 

おなじみ、バーレンメリダの新城選手のサイン。左側です。

 

山岳コースの観戦のため、宿泊先も山の中に移動。景色が素晴らしい。ハイジやピーターが出てきそう。

 

標高2058mの喫茶店。もちろんレース中継を見ている。このあと2時間後くらいに選手たちが通過。

 

ガリビエ峠までは行けなかったので、その手前で観戦。車の数もスゴイ。

 

 

これは都会に泊まった時。

 

 

ここからは応援シーン。

第19ステージ。アンブラン~サロン・ド・ポロヴァンスまでの222.5km(今回のレースの最も長いステージ)。それのゴールラインの人だかり。レース直後なので、熱狂冷めやらぬという感じでした。このあと、フランス空軍の戦闘機が・・・(写真はフランスのFBからお借りしました)

 

通過する車(すべて関係者)には、みんな手を振ってくれます。

 

最初の補給地点。まだ準備できてなくて、あげてもらいました。

 

我々が乗った車。フランスのおばちゃんと一緒に楽しみました。お互い言葉は通じないけど、不思議と笑いあえました。

 

運転手兼ナビゲーターのマチューさんと。運転が無茶苦茶上手い!

 

 

イギリスの応援者。かなり目立ってました。

 

こんな山の中まで、いつ来たんだろうと思うくらいすごい人数でした。当日入りでは通行止めになっているので、ここまで来れません。ということは、数日前から・・・

 

 

もっとたくさん紹介したいけど、このへんにしときます。

 

次回は、選手編。

 

 

 

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