HEART RATE SENSOR PAD AIR for CYCLIST | 東大阪のパーソナルトレーニングジム 「GYM DE LUXE」

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ダイエット中心のパーソナルトレーニングを東大阪(瓢箪山)で2018年から営業しています。綺麗な施設、個人に合ったアドバイスには自信があります。また現役のトライアスリートでもあり、トライアスロンのパーソナルトレーニングも実施しています。

面白い(変わった)商品をみつけた。

 

20数年前、トライアスロンを始めた時に、POLAR(なぜか周りの人はポーラと言っていた。のちにちゃんとポラールに言い変わっていた)の心拍計にとびついた。胸にベルトをつけて・・・最近では光学式とか、いろいろ出てきた。そして、こんなんでました。

 

HEART RATE SENSOR PAD AIR for CYCLIST

 

心拍センサーをテープを介して、直接体に貼りつける。まだいろいろ試しているところなので、間違っていたらすいません。

※細かい諸注意は省きます。

 

むさ苦しい写真で申し訳ない。アセアセ


まず、固定テープを貼ります(他にも貼りつけ方はあるが、トライアスロン用はこれがおススメらしい。医療用にも使われているテープらしく、かなり薄いので、慎重に貼らないとグチャグチャになるよ。まずは全体に貼ってから、、あとから剥離紙をはがす。

 

 

剥離紙をはがすときはこんな感じ。

 

 

ボタンが2つあるけど、これに自分の心拍センサーを取り付ける。ぼくはPOLAR。他にもGarmin、Cateyeなどが使える。

 

 

完成品はこちらっ!センサーの向きは関係なし。

 

 

こんな感じで使ってみた。

 

使用内容:

起床後1.5h 通勤他1.5h スイム指導1.0h ラン指導2h ラン実走(15km/2h)  計約8時間

 

詳細:

起床時にテープを貼り、心拍計は装着せず数時間。スイム指導から心拍計をランの実走が終了するまで装着したまま。          ラン指導中も装着していたが、逆に装着感がなく、「落した?」というくらいに違和感は感じられなかった。               

 

 

あと、導電ゲルというのがこの製品に付属しているが、プニュプニュしていて、取扱いが難しいので注意してね。しかも薄くて小さいのでなくさないように。導電ゲルがどれくらいもつかはまだ使い始めたばかりなので、不明だけど、固定テープは消耗品です。

 

 

もちろん、データはちゃんと読み取ってくれました。これからトライアスロン界でははやりそう。

ちなみに言ってもらえれば、販売もさせていただきます。

 

 

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