人生羈旅(きりょ)〜幼稚園児から小学生 編〜 | 東大阪のパーソナルトレーニングジム 「GYM DE LUXE」

東大阪のパーソナルトレーニングジム 「GYM DE LUXE」

ダイエット中心のパーソナルトレーニングを東大阪(瓢箪山)で2018年から営業しています。綺麗な施設、個人に合ったアドバイスには自信があります。また現役のトライアスリートでもあり、トライアスロンのパーソナルトレーニングも実施しています。

カッコよくテーマを書いたが、正直、この使い方が合っているかどうかはほっといてね。アセアセ
ちょっと小さい頃はどうだったかな? ということを考えていたら、のちに読み返して、思い出になるから、ブログにまとめようと思っただけ。
 
 
鮮明に記憶しているわけではなく、思い出したら結構出てきたけど、主に脳裏に焼き付いていることをピックアップ。
 
まずは幼少期、僕は幼稚園ではなく保育園児だった。

※下呂市ホームページ 旧わかば保育園から拝借しました。当たり前だけど、立派になっている。僕の時は園内に消防自動車があった。ちなみに卒園時はゆり組。担任はともこ先生。
 
自宅の引越しがあって、その新築の家の二段ベッドに登った時の記憶。
保育園で、シーソーのようなブランコ?に近づいて、動いているそれに頭をど突かれた記憶。
おやつの時間の肝油(これ、あまり知らないだろうな)がおいしかった記憶。
お昼寝の時間のウサギの柄入りのタオルケットの居心地良さの記憶。
送迎バスを待っている時に、みんなで歌を歌っている記憶。
 

 
小学生のとき
なかなかすぐに自転車に乗れずにいたが、空気が抜けかけていたタイヤがキッカケで乗ることができた記憶。あれはうれしかった。
今みたいにゲームがあるわけではなく、野山を駆け回っていた記憶。
1周300mトラックを友人と2時間くらい走った記憶。
野球が好きやったから、2年からソフトボールを頑張っていた記憶。ちなみにポジションはショート。
漢字テストが得意で、クラスで上位になって鼻高だった記憶。
 
 
みんな、こん感じで記憶してるのかな。