腰が痛いときは… | 東大阪のパーソナルトレーニングジム 「GYM DE LUXE」

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ダイエット中心のパーソナルトレーニングを東大阪(瓢箪山)で2018年から営業しています。綺麗な施設、個人に合ったアドバイスには自信があります。また現役のトライアスリートでもあり、トライアスロンのパーソナルトレーニングも実施しています。

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このネタは何度か書いていると思うけど、気にはなることだとは思うのでまた書こうかな、と。ただし、腰が痛いにも、色々あるので、医療的判断が必要なことではなく、今回は疲労性の腰痛について。また、今回の内容は医療機関に診断を仰いでいるのではなく、あくまでも自己での判断なのと、自身の勉強不足も否めないので、若干の相違もあることを了承いただきたい。

10代後半や20代前半の頃(テニスをしておりました 一応真剣に上を目指して)は、腰が痛くなっても、2・3日で回復していた。あの頃はわからなかったが、今思えば疲労性の腰痛。

30代でもそんなに嫌な思いはしなかった。

さすがに40後半から頻繁に腰イタに悩まされることが増える。この頃からトライアスロンに真剣に取り組んでいたから、持久系のトレーニングが中心になり、筋力系トレーニングから遠ざかる一方。

思った通り、筋力不足からくる耐久性低下、ケア不足も重なって腰痛の頻度も多くなる。一応ストレッチやマッサージ等もしていたが、トレーニング量に対して補強やケアが不足してきたんだろう。よく「歳やから」という言葉を聞くが、これは好きではない。嫌い。自分から逃げている。

僕はこれからもトライアスロンはしていくし、やるからにはケガもしたくないし、記録や順位にも気にはするようにしている。トレーニングのやりすぎで、いい結果が出ませんでした、なんてもってのほか。これからもケアと筋肉の強化はしていきます。


※写真とトレーニング内容は違います。





最近調子の悪かった腰も、補強トレーニングをしたらラクになった。







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