主な理由として、忙しい。

確かに忙しい人が多い。でも、本当にそうだろうか。それだけだろうか。言い訳のひとつにしていないだろうか。何とか工面すれば、数分でも運動できる時間帯は確保できるはず。私もトライアスロン向けのトレーニングの計画を年間に立てて、さらにそれを数ヶ月、数週間と期間分けしているが、仕事が不定期のため、まったくその通りにはいかない。でも、何とかカラダを動かすようにしている。それで何とか維持している。
でも、そういう環境にすすめる我々のような立場の者が、もっと自主的にカラダを動かし、運動の必要性を本当に理解してもらえるようにすすめる能力が必要なのは言うまでもない。太ったパーソナルトレーナーはどうなんだろうか?
緊急告知
もうすぐ告知する予定ですが、今年の石垣島トライアスロンに出場する初心者・初級者向けの帯同ツアー
(飛行機と宿泊先は各自で)を計画しています。最長、前々日(金曜日)から月曜日まで、最短、土日のフォロープログラムです。お楽しみを。