不眠症とは? | 父親がニートで悩んでいた不眠症の私が、たった10日間でどんな悩みも解決し、8時間以上アスファルトの上で快適に寝られる裏ワザ!

こんばんは。



ほなつです。



更新が遅くなってしまってすいませんm(_ _ )m



今日は、不眠症の症状について書いていこうと思います!!





「眠りたい」と思えば思うほど、「眠れないこと」に焦ってしまって眠れない。



  • 8時間寝たのに、眠りが浅く、翌朝つよい眠気が残っている。

  • 少しの物音で目が覚める、夜中に決まって目が覚めてしまう。

  • 眠気で物事に集中出来ない、日中に激しい睡魔に襲われる。

  • 朝に疲れが残っていてスッキリしない。

  • 高級寝具を揃えてみたけど、改善しない。

  • 睡眠薬が手放せない。


  • 不眠の症状を訴えている人は、日本国内だけでも、実に5人に1人。

    もはや、国民病と言っても過言ではありませんね。


    また、「不眠」と一口に言っても、その症状は様々です。



    なかなか寝付けない『入眠障害』。



    途中で何回も目が覚める『中途覚醒』



    起きた時に満足感があまり感じられない『熟睡障害』。



    朝早く目覚めてしまい、再度眠ることが出来ない『早朝覚醒』。



    あなたは、これらどれかの症状に身に覚えはありませんか?



    こういった症状でお悩みの方の多くは、精神科、もしくは内科に


    通院していることかと思います。



    それは、不眠症に陥る、主な原因として、


    一般的には日常生活からくるストレスや、


    生活習慣の乱れとされているためです。



    ですが、精神科や内科の多くは、治療ということで「睡眠薬」を

    患者に処方します。 また、中には通院まではしなくとも、


    不眠に悩まされている方は、眠りにつきたいという一心で、


    薬局から自分で購入し、睡眠薬を服用する方も少なくありません。


    けれど、睡眠薬はあくまでも「薬」なのです。



    そのため、副作用などの心配もあります。


    睡眠薬の効果が翌日の起床時や起床後まで持ち越されることで、


    「寝起きの悪さ」


    「日中のぼんやり感」


    「頭重感」


    「倦怠感」


    「ふらつき」


    「脱力感」


    などといった副作用の他にも、睡眠薬を飲まなければ


    眠れないといったの中毒性に関する心配も拭えません。



    しかし、睡眠薬は不眠を一時的に対症するものであって、


    不眠の根本原因を取り除くものではないのです。



    では、長く精神科や内科に通っているのにもかかわらず、


    不眠症が治らない場合、一体、


    根本原因はどこにあるのでしょうか?


    今日はここまで(≡^∇^≡)


    明日は原因について話していきたいと思います!


    ありがとうございました!!!