ぱあこ日記☆

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ぱあこのスイッチオフの時間

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日々の東京での暮らしで、ヨーロッパやアジアへの旅で、
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このブログでは、私が感動した様々なことを写真と共にご紹介し、
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今日のよかったこと

昨夜バスに乗って帰っていたら、途中のバス停から旦那さまが乗ってきた!こんなことが度々あって本当に可笑しい。そして家で一緒にワインを飲んだのでした。

 

 

2024年10月のイタリア、スペインへの旅をご紹介しています。

ミラノ滞在2日目。美術館のあとは、やはりここ!ミラノに来たら一応見ておきたいドゥオモです。

 

 

写真では伝わらない素晴らしさ。実際見るのとはこれがもうすごいのですよ。

 

 

 

 

そしてドゥオモのすぐ近くにあるガレリア。

 

 

 

 

イタリアのすごいブランド店が並んでいます。一度も買ったことないけれど、やはりここもミラノに来たら通っておきたいところ。

 

 

 

 

通り抜けた向こう側に、有名なスカラ座があります。

 

 

 

 

ところ変わって、こちらはミラネーゼの憩いの場、ナヴィリオ地区。川沿いにお店がずらーっと並んでいて、皆さんくつろいでいます。

 

 

 

 

というわけで私たちもアペリティーボ。飲み物を注文しただけでドッサリ出されるおつまみ。

ヨーロッパの好きなところ。

 

ミラノの街は落ち着いていて良いですね。私はジワジワ好きになっています。

さあ、この後はミラノの好きなお店でディナーです。

 

今日のよかったこと

日曜はそれぞれで過ごすことの多い私たち夫婦。夕食どうしようかなーと考え、ふと思い立って、浅草にあるビストロへ1人で行くことに。何食べようかなーなんて思いながらお店に到着したら、なんと旦那さまがいました!彼もさっき来たところとのこと。そこから思いがけず2人で楽しい夜を過ごしたのでした。こういう偶然、なぜだか私たちには結構あります(笑)。

 

 

2024年10月のミラノの旅です。

 

 

こちらはミラノ中心部にある美術館、アンブロジーナ絵画館・図書館です。

ミラノの枢機卿フェデリーコ・ボッローメオによって 1618年に設立された、ミラノ最古の美術館。 

枢機卿のコレクションが所蔵品の中核をなしています。

 

 

 

イタリアの美術館は展示品もすごいけど、美術館そのものも素晴らしい。

 

 

 

 

入ってすぐに目に留まるのが、カラヴァッジョの「果物籠」という作品。

静物画の傑作です。

 

 

 

 

こちらはボッティチェッリの作品。『聖母子と3人の天使』

ウフィッツィ美術館には『ヴィーナスの誕生』という有名な作品がありますが、この静かな美術館で、ボッティチェリの作品が観られるとは感動的でした。

 

 

 

 

そしてこちらがラファエロによる『アテネの学堂』の下絵です。

 

 

 

 

左側のスクリーンに映し出されているのが、ヴァチカン美術館のラファエロの間にある「アテネの学堂」。

ずいぶん前に実物を観ましたが、その下絵まで観られるとは。

 

 

 

 

美術館自体も本当に素敵、しかもこの静かさ。最高です!

 

 

 

 

ヤン・ブリューゲル『宝石、コイン、貝殻が入った花瓶』

フランドル絵画のコレクションも観られました。

 

 

 

 

歴史的な建物が美しい美術館として公開されていて素晴らしいです。

 

 

 

 

エセドラの広間(Sala dell’Esedra)

 

 

 

 

モザイク画とそこから続く美しい階段、

 

 

 

 

階段を昇ると、彫刻がずらりと並んでいて壮観です。

 

 

 

 

美術館のベランダも美しい。

 

 

 

 

そしてこの奥に見えるのが

 

 

 

 

レオナルド・ダヴィンチ『音楽家の肖像』

ダヴィンチの作品は、その圧倒的な存在感、作品の放つパワーに引きこまれます。

こんなにすごい作品を静かな空間で観られるのは本当に贅沢なことです。ルーブルやウフィッツィではこんなことはあり得ない!

 

 

 

ミラノには有名な『最後の晩餐』もありますね。いつか観てみたいです。

 

 

 

 

そして書籍がびっしりと並ぶアンブロジアーナ図書館(サラ・フェデリチアーナ)

 

こちらの美術館、ミラノで静かに美術を鑑賞できる大変おすすめの場所です。

私も繰り返し訪れたいと思いました。

 

今日のよかったこと

何年も前に職場のみんなとよく行っていた銀座のカジュアルイタリアン。久しぶりに行ったら、ほとんどの店員さんがイタリア人になっていてびっくり!同僚とイタリア語で話しているのを聞いて、「イタリア人なんですか?」とイタリア語で話しかけたら、彼女の方が私がイタリア語を話せることにびっくり!その後、ほかの店員さんたちも話しかけてくれて、イタリア語をいっぱい話せてウレシイ夜になりました。

 

 

2024年10月、ミラノ初日の夜向かったのは、郊外にあるレストラン、「85 Bistrot」さん。今回も旦那さまの入念なリサーチによりセレクトされたお店です。

 

 

ヨーロッパの景色は、どの時間も美しいけれど、このマジックアワーはとりわけ最高です。

 

 

 

 

そしてこの夜のお店に到着しました!

 

 

 

 

まずはスプマンテから!イタリア語で注文できるようになって嬉しいな。

 

 

 

 

さぁ、何をいただきましょうか。

 

 

 

 

この旅では大好きなボローニャには行けない予定だったので、ミラノでボローニャ名物のモルタデッラをチョイス。

アーティチョークのマリネが嬉しい。

 

 

 

 

旦那さまの前菜はこちら。

 

 

 

 

そして次のお皿。私はこの時の旬、ポルチーニのパスタをお願いしました。

 

 

 

 

旦那さまは定番のミラノ風カツレツ!

 

 

 

 

 

最後はマダムやシェフとイタリア語でおしゃべりもできました。お二人は旅でやってきた日本人の私たちをとても歓迎してくださって嬉しかったです。

 

やっぱりイタリアは美味しい!

今日のよかったこと

昨日は久しぶりのフランス語レッスン、頑張りましたー!一進一退だけど、継続している私は偉い!

 

 

2024年10月の旅をご紹介しています。

日本から台湾を経由して、ミラノへやってきた私たち。到着後向かったのは、ポルディ・ペッツォーリ美術館です。

 

 

ミラノの中心地からすぐのところにあります。ミラノの街はシックでかっこいい。

 

 

 

 

19世紀の貴族が集めた数々の貴重な美術品を鑑賞することができる美術館です。

 

 

 

 

大きなタペストリーが飾られたお部屋。

 

 

 

 

こちらは武器庫。武器を展示してある部屋なのに、本当に美しい。そしてちょっと怖い。

 

 

 

 

そして次は2階へ上がります。この階段も素晴らしい!

 

 

 

 

イタリアの貴族の邸宅というのは、本当に桁違いですね。

 

 

 

 

扉も素敵。

 

 

 

 

こちらは「しっくいの部屋」

 

 

 

 

美しい内装にうっとり。

 

 

 

 

時計の部屋。美しく細工された時計が並んでいます。

 

 

 

 

この部屋も見事な装飾がされています。

 

 

 

 

装飾品も展示されています。私の好きな分野!

 

 

 

 

ガラス食器も素敵でした。

 

 

こちらの美術館はとても静かで、ゆったりと鑑賞できて最高でした。

さすがイタリア。ミラノにもまだまだ知らない場所がたくさんあります。

 

今日のよかったこと

 

 

 

2024年10月。私たちはミラノ、マドリッド、バルセロナへ旅をしました。

ある日、旦那さまから、「安いチケット見つけたよ!」と言われ、すぐに購入したのは、エバー航空、台北経由、ミラノ行きのチケットでした。

 

確かにとってもリーズナブルだったのですが、実際の旅では移動が多く、なかなか大変な旅になりました(苦笑)。

でも、ヨーロッパでの移動スキルと経験値がとても上がったので、これはこれで楽しい旅だったなーと思い出しています。

 

さて、ご隠居生活の旦那さまは一足先に台北へ飛び、一人旅を楽しみ、その数日後に私は成田を出発しました。

そして私たちは、台北の桃園国際空港内で待ち合わせをして合流しました。私はトランジットだけの台北。少し残念でしたが空港だけでも台湾気分を味わいました。

 

ヨーロッパへの航空券代はその後も上がり続けていますが、時間に余裕があれば、台湾、香港、タイ、シンガポールなどを経由すると少しはリーズナブルになります。経由だけでなく、その都市自体も旅に組み込めるとより良いですよね。

 

そしてめでたく私たちは台北からミラノに向けて飛んだのでした。

 

 

こちらはミラノで借りたアパートの入り口。この時はミラノに2泊する予定でした。

 

 

 

 

門の中に入ると中庭があり

 

 

 

 

私たちがお借りした棟の入り口はこちらの左に見えているところ。

 

 

 

 

すっきりと広くてキレイ!アパートに滞在すると、広々としているのが嬉しいです。

 

 

 

 

コンパクトなキッチンがあり

 

 

 

 

寝室はリビングルームとは別のお部屋でした。

 

成田から台北へ、そしてミラノへ到着してからも、マルペンサ空港からミラノ市内はなかなかの距離なので、結構疲れましたが、まずはアパートについてホッ。少し休んでから早速出かけることにしました。

 

 

このアパートの出入り口へ向かう通路。ホテルではなく、アパートに滞在すると、広い通りからは見えない、地元の方々のお住まいの様子が分かって楽しいです。ここもとってもお洒落でした。

 

 

 

 

ミラノの街はシックでかっこいい。路面電車も走っています。

 

それでは次回からはミラノの旅をお届けします。

しかしまだ2024年の旅行記・・・遅れ遅れで記憶も遠のいてしまいますが、思い出しながら綴りたいと思います。

 

今日のよかったこと

今日から9月ですね!今月はシルバーウィークまでは真面目にジムへ行き頑張ろうと思います。

このところ体調はばっちり。今月は誕生日もありますので、元気に行きたいです。

 

 

さて、前回に引き続き、小田原にある江之浦測候所についてご紹介します。

 

 

前回の記事の最後にご紹介したのは「夏至光遥拝100メートルギャラリー」

外からみるとこんな風になっています。

 

 

 

 

そしてこちらが、「冬至光遥拝隧道」への入り口。

 

 

 

 

 

「冬至光遥拝隧道」は、冬至の日の出の方向に向かって海側につきだしています。

こちらはその道の真ん中付近にある光井戸、と呼ばれる場所。差し込む光が幻想的でした。

 

 

 

 

美しい庭園もありました。

 

 

 

 

石畳が美しいなぁ・・・

 

 

 

 

緑と水が落ち着きます。

 

 

 

 

 

現代アート的なモダンな要素だけでなく、こうした日本的な場所もあり、散策がとても楽しい。

 

 

 

 

施設のあちらこちらのこのような石が置かれています。

 

 

 

 

これは「止め石(とめいし)」と呼ばれる石。日本庭園や神社仏閣の分かれ道などに置かれ、「これより先は立ち入り禁止」を示す石のことです。

日本の文化施設や美術館に行くと、とにかくあちこちに注意書きが書かれ、それが空間全体の美観を台無しにしていると感じることがよくあります。こちらでみた止め石は美しく、本当に感心しました。

 

 

 

ここは・・・

 

 

 

 

茶室のようです。石の門がすごい!

 

 

 

躙り口にあるガラスがなんて美しい。素敵。

 

 

 

 

そしてこちらにも止め石。

 

 

 

 

休憩室もとっても素敵でした。

 

 

 

 

まだまだ発展中のだそうです。

こんなかっこいい文化施設のある日本ってやっぱりすごい、そんな芸術家を生み出している日本てすごい国だ!と心から感じた一日になりました。

今日のよかったこと

実家の家族との間で少し行き違いがあり、久しぶりに落ち込んでしまいました。でもやはり一生の付き合いになる家族とはうまくやっていきたい、と少し気持ちを持ち直していたところ、旦那さまが鰻をご馳走してくれました。優しさが沁みました。幸せだ。

 

 

さて、2024年の9月、神奈川県小田原市の「江之浦測候所」に行ってきました。

あるレザーバッグの作家さんから、この施設のことを教えてもらい、ちょっと遠いけれどぜひ行ってみたい!と思い立ったのでした。

 

 

こちらはJR東海道線の「根府川(ねぶがわ)駅」

 

 

 

 

我が家からはJRを乗り継いで2時間弱。それにしても神奈川県も広いなぁ・・・小田原って広いんだなぁ・・・としみじみ。

 

 

 

 

海が見える駅。この長閑さは、私が育った街を思い起こして懐かしい気持ちになります。

 

 

 

 

この根府川駅に、送迎バスが迎えにきてくれるのです。徒歩で行くのは大変なので、行かれる際は送迎バスを予約してくださいね。

 

 

 

 

バスが到着したこちらの駐車場から、歩いて施設に向かいます。

 

 

 

 

振り返ると相模湾と小田原の海が見えて素敵。なんとなく、島とアートが一体になっている、香川県の直島を思い出します。

 

 

 

 

わくわくする道。

 

 

 

 

なにこれー!面白い!

 

 

 

 

だんだん出口が近づいてきます。

 

 

 

 

施設の出入り口近くには、素敵な景観が眺められるカフェもあります。

 

 

 

 

それではこちらから中に入っていくことにします。

 

江之浦測候所は、世界的にも有名な現代芸術作家、写真家でもある杉本博司さんと、と建築家の榊田倫之さんが主宰する新素材研究所が設計を担当され、2017年に開館したそうです。。

 

杉本氏は長年をかけてそのあり方を構想し、建設にも約10年の歳月を要したとのこと。開館した後も徐々に敷地を拡張し、新しい施設も加わってきているそうです。

 

 

 

曇り空ですが、海と空の境目があいまいになっている景色が本当に美しかったです。

 

 

 

 

広々とした敷地内は見どころがたくさん。自由にいろいろな場所へきままに赴いて、自分だけの景色を見つけることができます。

 

 

 

 

この階段を下りて先に進んでいくと・・・・

 

 

 

 

海の方へ近づいていくことができます。私は怖かったのでここまで(苦笑)

 

 

 

 

夏至の日の出の方向に向かって立つ「夏至光遥拝100メートルギャラリー」

 

 

 

 

素晴らしい空間が広がっています

 

 

 

 

美しい・・・

 

 

 

 

100メートルも続くギャラリーには杉本博司さんの作品が展示されています。

 

 

 

 

そしてギャラリーの突き当りから見える相模湾。逆光にガラスが光っていて、息を飲む美しさでした。

 

 

つづく。

 

今日のよかったこと

旦那さまの誕生日を今年も2人でお祝いできました。

いつまでも仲良く暮らしたいです。

 

 

2024年7月の京都。初めて伺ったのは、京都河原町の路地にあるお蕎麦屋さん、「まつもと」さんです。

 

 

寡黙なご主人がおひとりで切り盛りなさっているお店。暑かったこの日、ビールが美味しい。

 

 

 

 

器が美しく並んだ姿を見ながらお酒をいただくのって良いですね。

 

 

 

 

まずは蕎麦前をいろいろと。

 

 

 

 

こうゆうのが楽しい時間なのです。

 

 

 

 

 

お酒も最高だ・・・

 

 

 

 

もずく大好き。暑い日に冷酒ともずく。日本人でよかった。

 

 

 

 

 

最後はお蕎麦。きれいですー。

 

 

 

 

 

心から満喫しました。京都の昼のみ、静かなお店で美味しいお蕎麦。贅沢でした。

 

 

 

 

この界隈もよさそうなお店がいろいろありそう。京都は発見が楽しい街ですね。

 

なお、まつもとさんは、近く移転されるそうで、10月中くらいに新しい場所で再開されるとのこと。

新しいお店も楽しみですね。またお伺いしたいです。

 

 

今日のよかったこと

大学2年生になった甥っ子が名古屋から東京にひとりでやって来た。私の両親の家で1週間近く過ごしていたらしい。甥っ子だけと過ごしたことがなかった両親は果たしてどうなるか・・と思っていたらしいけど、家事の手伝いをしてくれたり、両親といろいろな話をしたりして、穏やかに過ごしたそうです。成長したんだね。嬉しいです。

 

 

さて、2024年7月の京都は暑かった・・・

しかし私は頑張って行ってきましたよ!京都府立陶板名画の庭。

安藤忠雄さんの設計による施設で、世界の名画を鑑賞できる場所です。

 

 

わー、すごーい!そして暑いー!

それにしても入場料がたったの200円、というのにも驚きました。受付の女性が「暑いのにご苦労さんですー」と言ってくださり笑いました。

 

 

 

 

おー、これはヴァチカン美術館のシスティーナ礼拝堂に描かれるミケランジェロの最後の審判ではないですか!

 

 

 

 

そしてミラノにあるダヴィンチの最後の晩餐。建物内を歩いていくと、いろいろな名画に出会える構造になっています。

 

 

 

 

こちらは点描画で有名なスーラの作品ですね。

ほかにも多くの名画に出会えます。そして安藤忠雄さん設計の建物も素晴らしい。

 

 

 

 

ただ、ずーと外なので暑かったなぁー!次は良い季節にまた行きたいです。

京都にはまだまだ素敵なところがたくさんありますね。

 

今日のよかったこと

大学2年生になった甥っ子と再会しました。ひょろーっとして頼りなげですが、しっかりとひとり暮らし出来ている模様。良い子に育っていて本当に嬉しいな。また年末に会えるのが楽しみです。

 

 

さて、2024年7月の京都です。京都の心地よさに取りつかれた私は、ここ数年、年に数回京都を訪れています。

京都でここに行きたい!ということが特別あるわけではないのですが、歩いていると様々な面白い場所を見つけることができるのが京都の魅力です。

 

 

京都の水辺は美しいですね~。

 

 

 

 

祇園の八坂神社。京都の7月はとっても暑かったです!

 

そして八坂神社近くをお散歩していたら偶然見つけたのがこちら

 

 

青蓮院門跡に美しい襖絵を描かれた画家、木村英輝さんの作品やグッズを販売するお店です。

 

 
私はこの青蓮院門跡には何度か行ったことがあるのですが、これがもう本当に素晴らしいのです。
 
 
このお店の中にも、キーヤンさんの作品があちらこちらに。
 
 
 
 
かっこいー。
 
 
 
 
古い家屋に描かれる木村さんの壁画
 
 
 
 
ダイナミックでとてもかっこいいと思うのです。
 
青蓮院門跡はとってもおすすめです。私もまた行きたい!