メルセデスベンツ 生誕125周年おめでとう! | わたしのブログへようこそ

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こんばんは。

同じものを作り続けて125年って、すごいですね。

さらなる安全を追求した車を作りつづけてもらいたいですね。

ところで、余談ですがメルセデスベンツもプレミアム御三家のひとつですが、

俺はプレミアムといえば、二本だしマフラーを思いつきます。

最近はスイフトスポーツまで二本だしマフラーになってきていますが、

俺の認識が正しければ、初代から二本だしマフラーだった車種といえば、

22年前に発売されたLS400、18年前に発売されたGS300だったと思います。

遅れて9年後のフルモデルチェンジでW220 Sクラスも二本だしマフラー

になったのを記憶しています。


(プレスリリースから)自動車生誕125周年
 カール・ベンツが独自に開発した3輪自動車の特許を申請したのは、1886年1月29日。それ以降、この日は自動車が正式に誕生した日とされ、2011年に125周年を迎えます。カール・ベンツが自動車を発明した同じ時期に、ゴットリープ・ダイムラーは世界初の4輪自動車を開発していました。現在のダイムラー社とその中核ブランドであり世界的な成功を収めているメルセデス・ベンツの創始者である2人は独自に開発を進めながら、今日のすべての乗用車、商用車、バスの土台を築き上げたのです。自動車を発明したメルセデス・ベンツはこれ以来、駆動技術から快適性や安全性、そしてデザインに至るすべての分野において、他のいかなる自動車メーカーよりも多様に、かつ長い期間にわたり自動車の開発を続けてきました。

 カール・ベンツは「The love of inventing never dies(発明への情熱は決して消えることはない)」という言葉を残しました。そして、ゴットリープ・ダイムラーは、「The best or nothing(最善か、無か)」という有名な言葉を残しています。メルセデス・ベンツはこの
基本理念にほぼ125年間忠実に行動してきました。 ”The spirit of innovation(革新の精神)”は、個人のモビリティを将来の世代にも保証し、それぞれのお客様のニーズに合った最適なクルマをお届けするという目標とともに、メルセデスの企業文化に深く根付いています。この革新はメルセデス・ベンツの系統化された研究活動を基盤としており、1970年代初めには独立した研究部門を正式に設立しました。現在、メルセデス・ベンツには1万9,000人もの研究者と開発者からなるグローバルな知識共有ネットワークがあります。この開拓者精神、専門知識、意欲にあふれ、幅広い分野をカバーするシンクタンクを使い、メルセデス・ベンツは世界で最も優れた自動車を将来にわたりお届けしていきます。



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