褐色の刻 -13ページ目

褐色の刻

★ブログネタにステキすぎる回答をして アメブロスタッフを困らせるブログ★

ケータイで「あ」と入れた時の予測変換1位は?ブログネタ:ケータイで「あ」と入れた時の予測変換1位は? 参加中






出川哲朗

「アッコさん」





和田アキ子

「暴れたろか」





市川海老蔵

「暴れたら大変なことに」





里谷多英

「暴れたら大変なことに」





アンタッチャブル山崎

「アゴが」





アントニオ猪木

「アゴが」





アゴいさむ

「俺が」





キャンディキャンディ

「アンソニー」





アンソニー

「アニーのほうが」





福田元総理

「あなたとは違うんです」




安倍元総理

「麻生の野郎」





麻生元総理

「安倍の野郎」





ぱちんこCR海物語の魚群

「アツいかも」





ぱちんこCR海物語のサム

「当たりだろ」





ぱちんこCR海物語に座るジェセラジ

「当たれよコノヤロー(((;;゚Д゚;;)))」





おあとがよろしいような予感。


1番おいしいポテトチップスは?ブログネタ:1番おいしいポテトチップスは? 参加中




肝臓「なあ、胃袋」



胃「なんだいレバー」



肝臓「ちょ、レバーとか呼ぶのヤメレ」



胃「お前こそ袋呼ばわりヤメレw」



肝臓「袋じゃんかw

ところで今混ぜてんの、またポテチかよ」



胃「ああ。ジェセラジの奴、最近毎晩ポテチ食ってんなぁ」



肝臓「かーっ!塩分とか脂質とかもう勘弁」



胃「んで次、甘い缶コーヒーくるパターンな。

ほれキタ」



肝臓「え~っ、もう糖分も要らんて~」



胃「こりゃ肥るだろw」



肝臓「見てみ、もう俺パンパンw

次の健康診断楽しみw」



胃「ジェセラジって早死にするよな、絶対。

…ん?この揺れかたは…」



肝臓「どした?冷蔵庫に向かってんのか?」



胃「いや、歩数からすると、またお菓子置き場っぽいw」



肝臓「ちょwどんだけw」



胃「次何だろ…たまにゃあ休ませろよな~。

うわっ、またポテチでした~2袋目~」



肝臓「マジすかw」



胃「ん?でもなんだコレ?

ポテチにチョコかかってる」



肝臓「あ~あ~最近流行りのヤツじゃん?」



胃「ああ、そういや前にも何度か混ぜたかもw」



肝臓「おまw常にフル稼働すぎてボケてきたかw」



胃「あ、またうす塩に戻った」



肝臓「マジすかw交互喰いすかw」



胃「お~いヒダヒダ、あんまし吸収しないでテケトに流しとけよ~」



小腸「あいよ~」











ジェセラジ「パリッパリッ・う~む、バリッモシャッ・

こりゃどちらも捨てがたい…うふふ

くそう!アメブロめえ!こんなムズいブログネタ作りやがって~!

うふふ(*´∀`)結論出ないな~参ったなぁ☆

あっ、そういや冷蔵庫にみかんゼリーが」
「私のことどれくらい好き?」と聞いてどれくらいならうれしい? ブログネタ:「私のことどれくらい好き?」と聞いてどれくらいならうれしい?  参加中




みね子「ねえ~んジェセラジ~ん」



ジェセラジ「なんだいハニー」



み「あたしのことどれぐらい好き?」



ジ「んん?どしたんだよ?

あまりにも俺がアレで不安になってくるのかい?ハハ。

そりゃ…こん~~くらい好きさ」



み「ええ~?それだけぇ~?」



ジ「あ、いや、こぉぉん~…

…んぎぎ……くらいっ、好きさ!」



み「ダメダメそれだけじゃぁ~」



ジ「ぬ?よぉし待ってろぉコイツめぇ」


タッタッタッ(走)


ジ「こっからぁ~(遠)」


タッタッタッタッタッタッ


ジ「こぉん…」


ツルッ


ジ「あっうわっ」


ドボーーン(海)



み「きゃあ!!ジェセラジ大丈夫!?」



ジ「ぐはっゲボッ…

せいっ!(泳)せいっ!(泳)…せいーっ!(登)

…ハァ、ハァ、1年間だけ水泳部やっててよかった…」



み「びっくりしたよもう~!ずぶ濡れじゃない、大丈夫?」



ジ「うはは!こんなの屁でもないさっ」



み「大変~、早く着替えるか何かしなきゃ風邪ひいちゃう」



ジ「大丈夫!だいじょ…

…ん?……(゜ロ゜)

あ、いや、うん、寒い!やっぱり大丈夫じゃないわコレ!

いや~風邪ひきそ!えっと…ハックション!ハックション!ってね!ハハ」



み「どおしよどおしよ~」



ジ「こりゃ急いでシャワーとか浴びて服も乾かさなきゃ!

…ひ、一晩ぐらいで自然に乾くな、うん!たぶん!」



み「え~?じゃあどうすればいいかなぁ?」



ジ「えっと例えば、そ、そ、

そこのホホホ、ホテルで…とか…」



み「…え?」



ジ「あ、いやその、…ハ、ハックション!ハックショーーン!

こりゃ参ったな、早くシャワー浴びたいなぁ(;*´Д`*) ハァハァ」



み「た、大変、ハァハァ言ってるね…?

そうね、急いだ方がいいかも…」



ジ「(;;,;◎;∀;◎;,;;)」














ザーーー(シャワー)

キュッ

カチャ



ジ「いや~お待たせハニー!温まったよ!」



み「よかったぁ。あ、もうすぐ来るって、

ジェセラジのお母さん」



ジ「……は?」



み「あのね、やっぱり朝までには服は乾かないと思ったし…

悪いとは思ったけど、ジェセラジの携帯開いてみたら『自宅』ってあったから」



ジ「え?…え?」



み「でもよかったぁ、ジェセラジのお母さん、優しそうで!

テケトーに事情を話したらすぐにわかってくれて」



ジ「はい?はい?」



み「じゃあたし帰るね!

ジェセラジの風邪うつされたらあたしまで大変だしね!」



ジ「ノーン!ノーーン!」



み「え?…ちょ、ちょっと待って、

その土下座の意味がわかんないよ?」