では気を取り直して | 褐色の刻

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★ブログネタにステキすぎる回答をして アメブロスタッフを困らせるブログ★

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28日に消えてしまった記事。

いつもならそのままお蔵入りにしてるんだけど、


「読みたいの。書いて!

そして抱いて!」


という嬉しいムフフなご要望がありましたので、

気を取り直してコキま~す!

(◎∀◎*)



言っときますが大作だったんです。

長いよ。

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美容師、タクシー、服屋の店員、一番話しかけられたくないのは?
ブログネタ:美容師、タクシー、服屋の店員、一番話しかけられたくないのは? 参加中

私は全部話しかけられたくない!



お客様とコミニュケーション…コムニケー…

コミュニケーソンをとって、明るい接待を印象付けたいのはわかる。



だが私のように、

「ボーっとしたい」

「自分で品を決めたい」

「自分でスプーン曲げしてみたい」

という顧客は少なくなくなくないはず。



またそうした人達は私のように、

「うるへ(◎皿◎#)」とハッキリ言えるとも限らなくなくなくない。



大企業レベルともなると、顧客のそういった心情を読み取るシュミレー…

シミュリェ…シミュレーショヌもしているらしいが、

いっそのこと

『顧客から話しかけられた場合のみ応対する』

ぐらいで良いのではないか・とも感じる。





これと非常によく似たシュチエーション…シツエー…

シュチュウェーシャンが、このネット界、しかもすぐ近くに存在する。



アメーバピグの『きたよ』だ。



「アメーバピグの『きたよ』ってなあに?」という、

三味線也さんをはじめとするストイックブロガーのために、

ピグと『きたよ』について簡単に説明しておこう。





















以上だ。

炙り出しにしておいたので、

是非PCのディスプレイをライターなどで(略)





で。

その『きたよ』。

私は出逢いを求めてピグ部屋を訪問する訳ではない。

仲良しさんならば勿論、顔出し…〇出し…ハァハァ、顔出しの意味があるのだが、

そうでない場合はあくまで、アメのお返しである。



これはランキングのポチとは違って、サクサクいける。

ものの数分とかからない。もし部屋に主がいたとしても、

お辞儀アクションのみをして次へ。

サックサクである。





その夜も、私は『きたよ』返しを済ませたら、

その後スクラッチとポチくまだけして、

布団でセルフしてすぐ寝る予定だった。





しかし。



そのピグ(♀・中肉中背)は。



私が入室するや否や、即座に話しかけてきた。

まるで会話をあらかじめセットしておいたかのように。



そして止まることなく喋り続ける彼女。

まったくこちらに隙を与えない。





寂しげなレディを無下にすることなど出来ない紳士な私は、

痛恨の4時間おしゃぶ…お喋りを強いられたのである。





『お気に入りを相手に知らせない』等、

個人の意向を比較的尊重するアメーバさんよ。



なんとかなりませんか。



もう、4時間も、



アム〇ェイやら公〇党の話しに引きずりこまれるのはゴメンです。







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美容師、タクシー、服屋の店員、一番話しかけられたくないのは?

・美容師

・タクシーの運転手

・服屋の店員

・全部話しかけてほしい

・全部話しかけられたくない!