大河ドラマ 平清盛「滋子の婚礼」
22日の大河ドラマを今頃書いてたりします。
今回は滋子(成海璃子)を二条天皇の后にしようと清盛が画策します
しかし、後白河上皇(松田翔太)が滋子を惚れてしまう
その上、滋子が後白河上皇の子供を身ごもってしまう
清盛の画策が大いに狂うことになる
しょうがなく、滋子と上皇の婚礼を認めざる負えなくなる
滋子が後産む子供、のちの高倉天皇と平氏、後白河上皇
この仲が悪くなっていく
平氏はどんどん発言力を強くしていって
朝廷側がないがしろにされる
のちに上皇はは出家して法皇になるのだが
法皇の逆襲がのち行われる
その一端が、今回の婚礼にあるといえます。