鳥居信広『ファイヤーバード日記』 -23ページ目

おめでとうございます。

おはようございます。

昨日は知人の結婚式に行って参りました。

とはいえ、新郎新婦以外全く知らないかたがたばかりだったのではじめはひとりでポツーンと過ごしていた私は…



このいまの状況は来るべき私の老後を暗示しているのだろうか…

などと考え出し…



でもそうなると止まらないので、とりあえず立食パーティーの料理をテーブルの知らない方の分までテキパキ用意してガバガバお酒を飲んでいるうちに状況は一転!



知らぬ同士が〜小皿たったいて〜チャンチキおぉぉけぇぇさぁぁぁ〜🎵



って感じでどんどん盛り上がって参りました。





やはりこの世に神はいる!

お酒の神さまいつも有難うございますと感じた瞬間でした笑







しかしながら、そんな和やかな宴も佳境に入り…

定番の新婦からのお手紙コーナーを迎えたところでまたまた状況は一転!



風雲急を告げる



新婦からの衝撃の告白により周りの空気はがらりと一転するのでした…。



つづく

巻頭にある…


他律的な奴隷根性の道徳を越えて、自立した生き方に徹することの勧めにほかならない。


って言葉が身に沁みました。

SGW…

こんばんは。
スーパーゴールデンウイークもまもなくフィナーレ…
私の通勤するバスもその間、スーパー休日ダイヤで平日より大幅減で運行されていました。

ダイヤといったらダイヤモンドユカイさん。
ダイヤモンドユカイさんも読書家だそうで…
愛読書はニーチェと浅田次郎さんだそうです。



ツァラトゥストラかく語りき古希牡蠣小屋
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