特性、その中でも経験や使ってきた知識によって、そして環境によって、その人の
疲れ方、
休み方、
があるようです。
自分のことですから、そうだろうなと思っていた
ということも多いと思いますが、
体系化された構造から自然に予測される事と
照合してみるのはいかがでしょうか。
新しい発見、
再認識、
そして自信を持って、
メンタルコントロールの一助となるかもしれません。
例を下部に記載します。
【自分の休み方を知るワーク】
モニター
45分
事前診断お願いします(ご連絡後に方法をお伝えします)
→連絡先(準備中)コメント・メッセージをご利用お願いします
【例・16性格診断 INFPの疲れについて】
INFPは、16タイプの中で、最も
社会の中で疲れやすく、回復しにくい
タイプの一つなのではないでしょうか
【特徴】情報360°レーダー解析
見たもの、聞いたもの、体験から、得られる物を意図する・しないもの両面を探ろうとします
マンガであろうと、ショート動画であろうと、
それを「体験」の一つとして、解析が始まってしまいます
同時に、過去の経験(保管データ)を参考として、
自分・他人・その場に、どのような影響があったか(過去)
誰の・どの価値判断に影響がありそうか(未来)
しかも、解析は最新の精鋭コンピュータではなく、Excel(手作業)
だから重いんですよ、
パソコンが、「うーん、えーっとー」って鳴ってる
一次データが揃ってこそ、
サッと用途に合わせたデータ集計ができるんですがね…
重いんですよ…
【疲れの種類】
・事前・経験(過去)を参考にして不安になる
・最中・360°リアルタイム解析
・事後・経験反芻、経験(過去)との照合、反省会、未来の不安
【休み方・神経過敏の鎮め方】
・ヒト、音、光からの距離(遮断)
・馴染みの匂い(ハンドクリーム等)
・肌触り(衣服や小物)
・入浴(肌感覚、緊張や不安による冷えの緩和)
【対策】
・当日は反芻反省しないと決めておく
→情報が多すぎるので、一晩「寝かせて」気持ちに残るものを精査するのを待つ(脳が自動選別)
・行く前に不安による消耗が起こる場合は、(一時データを取りに行くだけ)と目的を狭める
→将来への投資としては、恐らく性格的に、後から積み上げるタイプなので、その場で頑張らなくても大丈夫