ドラム講師:横田ブログ その327 | 仙台市泉区で音楽教室を運営するスクールディレクターのブログ

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仙台市泉区の大人も子供も楽しくエレキギター、アコギクラギ・ベース・ドラムレッスンが行える音楽教室『ミュージックサロン・P+Luck(プラック)』のブログです!!
レッスン・教室の様子や音楽話などを中心として、さまざまな話題をお伝えします♫








こんにちは!ドラム科講師の横田です。




さて今回は、ここ数年の中で衝撃的だった(私的に)音楽&ドラムニュースをあげてみたいと思います。

今回は《その①》で、次回ブログでは《その②》を続けたいと思います。



沢山のミュージシャンやバンドを追いかけるのは、好きなアーティストが多いほど大変です。



その中でも厳選して、かつ割とメジャー寄りなトピックにしましょう。メジャーといっても知らない方も多いかもしれませんが。。。









《その① あのRUSHが再始動!》

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カナダの伝説的スリーピースバンドRUSH。

こちらの記念すべき1stはバンドロゴのアルバムジャケでもかなりのインパクトがありますが、今回話題とするラッシュの主軸であったドラマー&ソングライターの《ニールパート》氏はセカンドアルバムから参加されています。


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ニールパート氏初参加の
『夜間飛行』 (“Fly by Night” - 1975年 - )


1stのオールドスクール風なハードロックから一転して、プログレッシブロックへと変身させるという重要な役割を果たしました。

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『西暦2112年』(”2112 ” - 1976年- )

私が初めてRUSHを聴いたのがこの「2112」。

10代の頃、音楽を聴き始めたばかりで、いろんなジャンルをレンタルで聴きまくっていた頃でした。周りは洋楽を聴く人が少なかったですし、まだ楽器も触ってませんでした。


そしてその後ドラムに触れることになるのですが、なんだかんだとこのバンドの影響を受けたドラマーに憧れていましたね。


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『シグナルズ』 (“Signals” - 1982年- ) 

私が特にお気に入りの時期のアルバム。もちろんリアルタイムに聴いているわけではないです。


















つづく