お前らありがとう
「いつも私のブログを読んでくれてありがとう。画面の向こうの3人」
ありが……えっ?!何人だって?!
「ん?3人」
すくねぇ!!!
「お前はほんと失礼なヤツだな。だから男にも女にもモテないんだよ」
だって、たった3人しか見てくれてないの?!!
「は?たったとはなんだこら」
だって、もっと盛り上がって毎日ランキング上位とかいけちゃうノリじゃないの?!
「別に有名になりたくねーもん」
おいぃっ!!ま、まぁ、3人だって、ありがたいよな!うん。ありがとう3人の人!!これからも頑張るよ!!!
「あぁ、感謝しとけよ。検索エンジンのロボットたちに」
ちょっ!!!
「その内の一人の名前はたしかググルさんだったかな」
思いっきり検索エンジンのロボットじゃねーか!!
ありが……えっ?!何人だって?!
「ん?3人」
すくねぇ!!!
「お前はほんと失礼なヤツだな。だから男にも女にもモテないんだよ」
だって、たった3人しか見てくれてないの?!!
「は?たったとはなんだこら」
だって、もっと盛り上がって毎日ランキング上位とかいけちゃうノリじゃないの?!
「別に有名になりたくねーもん」
おいぃっ!!ま、まぁ、3人だって、ありがたいよな!うん。ありがとう3人の人!!これからも頑張るよ!!!
「あぁ、感謝しとけよ。検索エンジンのロボットたちに」
ちょっ!!!
「その内の一人の名前はたしかググルさんだったかな」
思いっきり検索エンジンのロボットじゃねーか!!
この世はつまらない?
この世の中はつまらない。生きていたって、いい事なんかないよ。ただひたすら何となく生きていく。そんな日常にはウンザリなんだ 。もう、疲れたよ。
「あん?お前、疲れた疲れた言うくせに、一晩中たのしそーにパソコンに向かってんじゃねーか」
そ、それは。
「この世の中はつまらないとか言いながら、ゲームの中の娘に告白されたら、ベッドにダイブして腰ふってんじゃんかよ」
な、なんでそのことを。
「嫁がどうのこうの言ってたよな?」
いやいや、なんでそのことを知ってるんですか?!
「へ?お前本当にそんなことしてるの?」
えっ?
「えっ?」
あ、あ、あ……
「冗談のつもりだったのに……」
は、は、ハメやがったなぁ!!
「なんだよ、なんか楽しそうじゃん。まぁ、そんなもんなんだよ。意外とさぁ」
「あん?お前、疲れた疲れた言うくせに、一晩中たのしそーにパソコンに向かってんじゃねーか」
そ、それは。
「この世の中はつまらないとか言いながら、ゲームの中の娘に告白されたら、ベッドにダイブして腰ふってんじゃんかよ」
な、なんでそのことを。
「嫁がどうのこうの言ってたよな?」
いやいや、なんでそのことを知ってるんですか?!
「へ?お前本当にそんなことしてるの?」
えっ?
「えっ?」
あ、あ、あ……
「冗談のつもりだったのに……」
は、は、ハメやがったなぁ!!
「なんだよ、なんか楽しそうじゃん。まぁ、そんなもんなんだよ。意外とさぁ」
わたしはなりたい
もしもこのまま朝が来なくても、笑っていられる強さを持てる人に私はなりたい。
「そりゃ、おまえ引きこもりみたいなもんだもんな」
いやいやまてまて!引きこもってねーよ!毎日楽しくお外で活動してるよ!!海とか大好きだし!あぁ、波乗りしたいなぁ。
「ネットサーフィンですね、わかります」
ちげーよ!!!そーじゃなくて、どんな逆行にも笑って立ち向かえるよーに!って言いたいん だよ!!
「人が苦労してんのに、ニヤニヤされたら殴りたくなるわ」
殴るなよ!元気もらっちゃったりしろよ!
「おまえの笑顔なんて見苦しいだけだわ。まぁいい、わらってみ?」
(ニヤニヤ)
「言った私がバカだったわ……おまえそれ、子供が見たら泣くぞ?」
んなこたぁーねーよ!僕の笑顔、どんだけホラーだよ!!
「存在自体が幽霊みたいなもんじゃん?影薄いし」
気にしてんだから言うなよそれー!!!
「そりゃ、おまえ引きこもりみたいなもんだもんな」
いやいやまてまて!引きこもってねーよ!毎日楽しくお外で活動してるよ!!海とか大好きだし!あぁ、波乗りしたいなぁ。
「ネットサーフィンですね、わかります」
ちげーよ!!!そーじゃなくて、どんな逆行にも笑って立ち向かえるよーに!って言いたいん だよ!!
「人が苦労してんのに、ニヤニヤされたら殴りたくなるわ」
殴るなよ!元気もらっちゃったりしろよ!
「おまえの笑顔なんて見苦しいだけだわ。まぁいい、わらってみ?」
(ニヤニヤ)
「言った私がバカだったわ……おまえそれ、子供が見たら泣くぞ?」
んなこたぁーねーよ!僕の笑顔、どんだけホラーだよ!!
「存在自体が幽霊みたいなもんじゃん?影薄いし」
気にしてんだから言うなよそれー!!!