どうも。

P子母です。

はじめましての方はこちらからどうぞ。
前回の記事はこちら。

2024年6月中旬のお話です。

犬しっぽ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬あたま


入院2日目。

少しは活気ある。

喘息発作はなし。

酸素吸入あり。

点滴のみ。


いつものP子のパターンだと、入院中に、堕ちるどこまで体調堕ちきってからそこから這い上がって行くのだけれど、そこまで体調は悪化していないとのこと。看護師さんやドクターと少しは会話できている。


喘息発作も今のところはないが、兆候が出てこないかこまめに聴診器あてて呼吸音を確認している。


そして。 

骨折の腕について。

あともう一度地元の整形に通院する予定だったが、入院してしまったので行けない。

そこで地元の整形外科から診療情報提供書を書いてもらうことになり、大学病院で引き継いでくれるとのこと。

大事になってきたー。



とりあえずこれ以上P子の体調が悪くならないよう願うばかり。



入院3日目。 

なんと、もう栄養剤注入再開。

過去最速では?

栄養剤(エネーボ)50ml+白湯20mlの計70mlを1時間かけて注入するらしい。

それを1日4回。


看護師さんがベッド上で髪の毛洗ってくれた。

かれこれ1週間近く洗えてなかったから助かる!

母はせめてもと、体を拭く。



入院4日目。

夕方、なんとなーく胸の音が喘息ぽいかも…と主治医。

やばい、恐れていた喘息発作が起きてしまうのか…!?

いつもより回復早いのかと思いきや、

現在酸素投与していても、酸素濃度93くらいで。

酸素流量アップしたが、数値はさほど変わらず。

ただ、P子の様子を見ていて、数値ほど苦しそうな様子は見られない。

今後喘息発作出てしまったらPICU(集中治療室)コースかも…?

と言われ、数ヶ月前の記憶蘇る。

↓この時ね。


PICUコースは避けたい。。耐えてくれ〜。。


骨折の右腕は、レントゲン撮ってもらった。

明日以降包帯取れるかも?と。

こちらは良い感じ。



入院5日目。

ついに包帯さよならニコニコ

点滴もあるし、包帯もあるし、なかなか身動き取りにくかったんですよ。

なんせ、P子さん、血管でない系女子なので、点滴ルート取りがめちゃ大変で。

それなのに、右腕包帯なんて巻いてるもんだから、点滴ルート確保左腕しか無理だし。

そのくせすぐ漏れたりトラブル多くて1〜2日で差し替えなっちゃうし。

看護師さんが、ホッとしてました。右腕も使える…!と。(点滴用に)


喘息ぽい状態続いているものの、悪化はしておらず。セーフ…!!!滝汗


そして。

体調も落ち着いてきたし、元気になってきた。

まだ酸素は外せないものの、酸素ボンベ付きで少し歩いたりはできるように。(感染症での入院なので今回は個室に入っており、室内ウロウロしてるのみ)

ここから数日で、酸素流量減らしたい、栄養剤注入量増やしていきたいと。


主治医も、看護師さんたちも、

これまでの喘息発作の事があるので、慎重に!