鳥取出張で食べたもの | ピースフィールド営業マンの業務日誌

鳥取出張で食べたもの

今回の鳥取出張で食べたものです。

1日目の夜は「お好み工房こな」で「ホルモン焼そば」と「府中焼」を食べました。



「ホルモン焼そば」は鳥取東部のご当地グルメです。
辛さの中にほのかに甘味のあるタレで焼き上げたホルモン焼そばでした。
府中焼は広島風お好み焼きの一種で、豚の代わりに牛ミンチを使っています。
そちらも牛の脂の旨みが味わう事が出来ました。

2日目の昼に食べた「スーパー居酒屋だいぜん」の「純サバカレー」です。



地元鳥取の塩さばを竜田揚げにしたものが載ってます。
隠れて見えないですが、鳥取のらっきょうも載ってました。
思っていたよりスパイシーなカレーでした。

2日目の夜は「駅前いちば食堂」で「煮魚定食」と「刺身盛り合わせ」を食べました。



煮魚はいわしを炊いたものでした。
刺身は、鯛、鰹のタタキ、サーモン、カンパチ、ハマチ、イカ、タコ、ホタテの盛り合わせでした。
鳥取駅前市場内にあり、その日に市場から仕入れた食材を使っているので、安くて新鮮で美味しかったです。

3日目のお昼は「我天」の「海鮮天丼」を食べました。



ミシュランガイド京都・大阪+鳥取2019にも掲載されている鳥取駅前の天ぷら専門店です。
海老2尾、小柱・イカ・玉ねぎのかき揚げ、ニギス、かぼちゃ、なすの天ぷらに、たまご天もサービスで付けてくれました。
丼いっぱいに天ぷらが載っており、ごはんが見えないくらいにボリュームがありました。

3日目の夜は、鳥取駅で駅弁を買って、家で食べました。
「かにめし」と「あご寿し」です。



「かにめし」は解したかに身が思っているよりたくさん載ってました。
「あご寿し」は、飛魚の押し寿しです。
あご寿しの駅弁は日本全国で鳥取でしか売ってない珍しいものです。
見た目はバッテラみたいですが、味はだいぶ淡泊な感じでした。

「とっとりの居酒屋」という駅弁です。



いか寿し、あご竹輪、とうふ竹輪、鳥取牛など鳥取の食材を使った酒のアテみたいなおかずが少しずつですが、数多く入ってました。

今回は鳥取の名物グルメをいろいろ食べることが出来て良かったです。