久々の価格査定
先日宅建協会の新大阪支部から土地の価格査定依頼の書類が送られてきました。
宅建協会のホームページ内にある大阪府宅地価格システムに反映するデータになるようです。
今年度から淀川第1地区の地区長になったので、初めて担当地区の調査を依頼されました。

それにしても事務所の周辺の土地の取引をしたことが無いので、事例もないし、相場観もありません。
不動産の査定なんて、20年以上前に売買の仲介営業をしていたころは、よく行ってましたが、それ以降は全くしてません。
とりあえず、去年の価格が参考に書かれていたので、路線価から上昇率を出して、適当に補正して価格を査定しました。
不動産は売主と買主の需給バランスや事情によって価格なんて変わるものですから、正しい答えがあるわけでもないので、あまり深く考えずに記入しておきました。
宅建協会のホームページ内にある大阪府宅地価格システムに反映するデータになるようです。
今年度から淀川第1地区の地区長になったので、初めて担当地区の調査を依頼されました。

それにしても事務所の周辺の土地の取引をしたことが無いので、事例もないし、相場観もありません。
不動産の査定なんて、20年以上前に売買の仲介営業をしていたころは、よく行ってましたが、それ以降は全くしてません。
とりあえず、去年の価格が参考に書かれていたので、路線価から上昇率を出して、適当に補正して価格を査定しました。
不動産は売主と買主の需給バランスや事情によって価格なんて変わるものですから、正しい答えがあるわけでもないので、あまり深く考えずに記入しておきました。