空と雲と、平行線。 -8ページ目

エレクトーン、ピアノうわー

ピアノレッスンをはじめました。


といっても、今も通うヤマハ音楽教室の教師の方のご好意で、ってことなんですけど。



ビリー・ジョエルの「Piano Man」を練習中。

ああ、指使いが大変、ペダルが大変、音色が大変、


長い間、エレクトーン指(※ピアノのように均一の力で鍵盤を押さえられない)だったので、苦労の連続。


まだ始まったばかりだし、頑張るしかない。





今まで、怠惰なる生活を送ってきたので、今になって後悔するような事が津波のように襲いかかってきました。

まずは音楽を舐めていたこと。

えらそうなこと言っていたくせに、自分本意自己中心的な演奏に成り下がっていたという恥。

ティーンズジャム出た後、そう思いましたよ。

サボりすぎてた~

と頭抱えて、夏休暇の数日間、ニート的生活。

音楽よごめんなさい。

これからは、敬意を込めてせっしていきますよ。

PCの椅子に三日、勘違いは続く

嫌メ04

「夏といえば西瓜だわ」

「だからって何でσ(゚∀゚ ∬オレ」

「残暑見舞い申し上げます。」

「(聴いちゃいない…)」






夏だ、西瓜だ、毬も゛っ…残暑見舞い申し上げます“嫌メ”たん


:暑さゆえ(?)、もう“嫌メ”とは言い難い、スレにて通称“艶メ”と名付けられました。








カチューシャまたない、と。






しゃべってるよ、と。

(いや、だって、こんなイメージの嫌メもありかなっと思ったん!!)














ほぼ完全に、本家設定無視の“嫌メ”もとい“艶メ”となってしまい、また反省。


なんで、画面に向かっていると、 「明るさに潜む、残酷…」と思考、いつのまにか“渚モード”全快な絵になってしまうの……。






しゃべってるよ、と。

(いや、だって、こんなイメージの嫌メもありかなっと思ったん!!)

連日出没、However,みすていく

嫌メ02


作風ガラリと変えて“嫌メ”たん

:ちょっとコミカル?に、されどささやかな残虐。

カチューシャが入らなくて(TдT) 、“嫌メ”と判別しにくくなる。

判断基準は“毬藻”の有無。




「エロイエロイ」とか「色ポイ」言われて“悦”に入ってしまい、調子にノって当日連投というおろそかな行動に出てしまいますが、それはまた後に語るとして、





このスレの時、

コテを『n.』と表記。

これが災いを呼ぶ。

なんとすでに“n”という絵師様がいらっしゃったのであります。




誠に申し訳御座いません。

知らないとはいえ、とんだ失礼を...





こんなところで陳謝とは、いささか卑怯ですが。









さて、災いはそれだけでなく 、


嫌メ03

デフォ“嫌メ”

:調子に乗り、パパッと描いて当日連投してしまったもの。




<>>1日に1投稿にしないと、たぶん叩かれますよ。
あと、テキトーとか言うと「じゃあちゃんと描け」って
突っかかってくる人とかもいるので、言動には注意しましょう。



>>叩かれるというかマナーというか
ここに居るほかの大勢の絵師さんたちに敬意を表す意味で
いろいろローカルルールがあります。




とボコられたスレ。

暗黙の了解という流れで、初心者には酷といえる状況下であったとしても、

やっぱりそこは“読まないといけない”んでしょうね。

未熟者が招いた、荒れスレ。


今後、絵師さま、そして閲覧者の方々に失礼のないよう、描き込みを続けていきたいと思います。






と意気込む。

“ふたば”脱チェリー、それが嫌メ

ただなんとなく、


ぶらりと立ち寄ってみた「ふたば」(知らない方はググってください)




そこの「落書き@ふたば」でちょいと描き込んでみました。


嫌メ01


祝(´ー`)初“嫌メ”。

:目に入りさえすれば、切り刻む斬り刻む。

毬藻、ああ偏愛(?)




どういった経緯で“嫌メ”なるものが誕生したか、

わからないながらもとにかく「嫌な」メイドなんだなということ。


とにかーく、嫌ーな、嫌~~~な、

メイドをイメージして描写。


ちなみに、毬藻の血が緑なのは、毬藻が緑だから。

ま、勝手に。

夕涼めないコンサート、理想と現実

この日、かなり雨。


泣く。。。。。。



それのせいか、MCテンション高め↑お客サマテンションいまいち↓のまま幕を開けた“ティーンズELジャム2005”


そんな悪天候でも

「みんなっ、喰って

喰って

 喰ってくぞゴルァミ,,゚Д゚彡(!!?)

僕ら、めっさハイテンションで演奏乗りきりノリキリました。



皆、クオリティ高しの演奏でしたよ。

ゲストのHotdogとかなんてカッコイイのかしら。





その後の雨ざぁざァの「夕涼めない夕涼みコンサート」

アーティスト入れ替わるたびに、増えていくお客とゴミ(清掃員さんたち大変そうだと思いつつ)



ちょっと感想。


・ナオミ
知らなかったけど多少ノれる。

・サザーランド
プロミスのCMやん程度の知識

・アングラ(アンダーグラウンド。ゴーイングアンダーグラウンドとよく混同する)
一番の期待だったが、しょんぼり
最初に「ツバサ」持ってきて、それから下降していくのでした。

・ジャパハリネット
聴いたことなかったけど、キタ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!
グルーヴィーで、青春いっぱい詰まったサウンドに心震えたZE


なんか千人規模だって??

彼等(ジャパハリ)のマネージャーが数える所、2000人だか?


改めて、すごいアーティストは“やはり違うな”と実感しました。


























来年こそは――――――