夕涼めないコンサート、理想と現実 | 空と雲と、平行線。

夕涼めないコンサート、理想と現実

この日、かなり雨。


泣く。。。。。。



それのせいか、MCテンション高め↑お客サマテンションいまいち↓のまま幕を開けた“ティーンズELジャム2005”


そんな悪天候でも

「みんなっ、喰って

喰って

 喰ってくぞゴルァミ,,゚Д゚彡(!!?)

僕ら、めっさハイテンションで演奏乗りきりノリキリました。



皆、クオリティ高しの演奏でしたよ。

ゲストのHotdogとかなんてカッコイイのかしら。





その後の雨ざぁざァの「夕涼めない夕涼みコンサート」

アーティスト入れ替わるたびに、増えていくお客とゴミ(清掃員さんたち大変そうだと思いつつ)



ちょっと感想。


・ナオミ
知らなかったけど多少ノれる。

・サザーランド
プロミスのCMやん程度の知識

・アングラ(アンダーグラウンド。ゴーイングアンダーグラウンドとよく混同する)
一番の期待だったが、しょんぼり
最初に「ツバサ」持ってきて、それから下降していくのでした。

・ジャパハリネット
聴いたことなかったけど、キタ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!
グルーヴィーで、青春いっぱい詰まったサウンドに心震えたZE


なんか千人規模だって??

彼等(ジャパハリ)のマネージャーが数える所、2000人だか?


改めて、すごいアーティストは“やはり違うな”と実感しました。


























来年こそは――――――