恐怖!おばサマ方、BIRZ5月号感想っぽいモノ
買い始めることにしたが量のわりに値段が高いこれはボッタクリだなと認識あれから1ヶ月、
ローゼンメイデンの重大発表があるという次号発売前にして各地でバラされたそんな1ヶ月、
休日ソレ(BIRZ)買うためだけにアソコ(E-Beensの紀伊国屋)まで行く、
それに今日はバイト初日のレジ打ち研修。こんなことならコンビニやっとけばよかった。
18:00。
いよいよ始まる。
まず最初は「レジ打ち」の練習。先輩が優しくテキトーに教えてくれた。
(決して“テキトー”ではない)
初日にしていきなりお客サマ相手をすることに。
(入り口が開いている)外気で手が凍ってしまったように動きが鈍く、打ち間違え、焦りまくり。
おつりを間違えて言いそうになったり、おつりをレジに戻してしまったり(超ひ汗)、
ソレ以前にバーコードが通らないぃ!ヽ(τωヽ)ノ
おばサ、おば、……ババァどもこちとら必死なんだ、そんな白い目でみるんじゃない!
(消費者側は店員の気持ちなどどうでもいいのです)
初日にして、「これはボクのやるべきことじゃない」と悟ったのです。
「慣れだよ、慣れ」といわれても、その前にクビにされたら話しになりませんがな。
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今月のBIRZ!
File.02「2005年5月号」
◆表紙「Rozen Maiden」
あいもかわらず美麗で華麗な真紅。ま、これが5巻の扉絵ですか。
快進撃、PEACH-PIT勢いにノってます。
応募者全員サービスは絶対GET!ですよー。
◇巻頭カラー「カテゴリ:フリークス」
◆特集+「Rozen Maiden:Phase26」
(※念の為のお約束↓)
前話からの続き。いまだ蒼星石離れできずに過去の思い出にすがる翠星石。
私のせいで、と真紅の呼びかけなど無視。しかたなく真紅は抱きしめることによって翠星石をなだめることに。
(無視されることが大嫌いな)真紅は、ガキの扱いなどお茶の子さいさい。
ていうか真紅は説教好きなんだろうな、イニシアティヴは譲らない!みたいな。
翠星石のツンデレっぷりはより強力に、
可愛さ倍増 憎らしさ増量 愛らしさ増大
へそ曲がりな発言は、愛情慈愛の裏返し。
翠星石なりの優しさ慈しみ。まったく素直じゃない。
御曹司じじい、蒼星石の件以来、痛々しいただのジジィとなってしまったのか。
まるでアニメ版の蒼星石のマスターみたい、いやあれほどではないですないです。
銀サマちょっと登場(しかも回想というか夢)。
おいっ、早く銀サマ出せぇ!
やっぱり翠星石は可愛くない?
……可愛くなくない?だと?は?
えー、可愛くなくなくない?
◇「バタフライ」
先月は載っていなかったけれど超面白い。
というか、双葉のツンデレに白旗。
最近ツンデレ率が高い(?)世の中。
てか、上羽のアホ毛の長さは尋常でない。
ということで買ってこようかと。
◆「烏丸響子の事件簿」
レイはいつもながらステキ。
ハンムラビ法典にしたがっている所も。
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アメブロ今日からメンテとともに、今日から三日間、友人らは東京へたしろ32を見に行くのだとか。
秋葉原も行くそうでお使いを頼むとする・・・・・・(*゚ー゚
「モンローのように」というハーブティー、花粉症は思い込み
そらとは花粉症ぎみ。パッチテストしていないから一体なにに反応するのかわからないがスギではないはず。
スギっていい香りがするんだから(匂いフェチ?)。
さて本日は、先日「連絡が遅ーんだ、コノ野郎」なバイト先のスーパーへ面接に行ってきたのです。
心臓の動悸が激しいです。
面接ゆえからの緊張、
ではなく、
もう、やば、間に合わ
ないという「焦り」。
両足をこれでもかと酷使してペダルをまわし、
遅れたりしたら、シャレにならない。
18:00までに、までに、まで、に、……痛っ(舌噛)
一応間に合ったはいいが、額に背中にじんわりと汗。
さて、気を取りなおして。
「鼻でもかもう」
花粉症が酷いそらと。
鼻水たらしながら「ここで働かせてください!」と意気込んだところでブタにされてジ・エンド。
身だしなみ、第一印象が大事。
「ズズー…」(見苦しい)
外でそんなことするもんだから、その光景を偶然外に出てた店長に目撃されることになる。
人がいる
オヤジさんがいる
みてんじゃねえ、……、……、
……え、と、もしかして、
テンチョ?
「ああああ、その、先日バイトの件で」
「ああ、こっちこっちカモンNow」
店長とおぼしき人に連行されてある一室に入る。
「ここ(お店)選んだ理由は?」
「社会勉強です(ユノア・ドールがほしいから)」
ということで採用はされました。面接始まって約三分間。
所詮そんなものかこんな社会もあるんだな、とますます社会への疑念は深まります。
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くりぃむ芸能人研究所にて。
「カンニング竹山は先輩(阿藤)の命令をどこまで聞く?」
というコーナーで、BGMがプリンスの「Kiss」が流れた、プリンスはホモじゃありません。
もちろん阿藤もそうでないはず。
相当怪訝な表情を終始浮かべる竹山。
脱がされても気(ゲイ)があると告白されても「芸はゲイでなければならない」という意味不明ながら説得力のある発言をされてもキレずにひたすら謝る彼、つまらないですね。
まあ、最後はお約束通り。
触られる度、びびっていた竹山でした。
余談、
心理学者の方によると「謝る」=「キレる」らしい。
ほうほう勉強になるけど、あなたがおっしゃると無性に腹が立つのは何故でしょうか?
「この巨大な鉄の鳥を巣に戻してからな」、「……だよ、真一 by.ラン」
「キング・アーサー」期待以上にあれ……?だった!ダラダラで長すぎ!
「スターダストメモリー」はまだ。
てか全巻借りるのかぁ。
東京さ行った時(それはコミケ1日目の夜)にはMXテレビで一貫してやっていたのを観て、感銘を受けたのだ。
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明日バイトの面接。
「ここでバイトしたいのですが」と店を訪れて連絡を待って、電話を頂いたが1週間たってるぜコノヤロウ。
もう別の所にしようか、と決めていたのにとんだとばっちりを受けた、いったい何様だ。
自給650円のくせに(じゃあ選ぶな)、
職業選択の自由だってばよ。
オーケストラ、ビオラ
行ってきた。
抽選でのみ招待券がもらえるが、ツテをつかって行ってきた。
いやすんごいね。
友、輝かしい横顔してた。
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TSUTAYAにて「スクール・オブ・ロック」「キング・アーサー」「機動戦士ガンダム0080 スターダストメモリー」レンタル。
プロフェシー、西川サマ
(ネタバレですから)本日のSEED DESTINY「PHASE-23 戦火の蔭」。
西川貴教扮する(?)ハイネが大活躍する戦闘があるということで超期待。
「ザクとは違うんだよ、ザクとはぁ!!(悦)」
とそれはそれはもう夢が叶ったセリフだったでしょう。
そんな矢先に。
ズバー、「はっ、…………」
ピボーン。
やっぱりお亡くなりになりました。
ミゲルよろしく身体二分断ご昇天(泣)。
(フェードしていくハイネに爆笑、いやいや失礼)
挿入歌「Meteor -ミーティア- 」と共に……。
辞書で調べてみたら「ミーティア」とは『流星』という意味なんだと。
文字通り、消えていったハイネ・ヴェステンクルス。
アスランまたも死した仲間の名を叫ぶ羽目に。
ミゲル、ニコル、そしてハイネ。
どいつもこいつも自分に過信し、戦場で無様に散ってゆきました。
来週、前半ハイネの死をいたわるのでしょう。
↓その場面(勝手に予想図)
ア「あいついい奴だったよな…………」
ル「そうですかー?なんかえばっているだけでしたよー。ヨユーシャクシャクというかー」
シ「フェイスだからっていい気になっていただけだって、ヨワイくせにでしゃばるから」
レ「…食えない人でした」
ル「髪型もナルシストっぽかったしー」
ア「おい…みんな、ちょっとそれは」
シ「隊長だって、気に食わなかったですよね」
レ「…ニヒルな人でした」
ル「ザクを馬鹿にするから。ふん、しょせんグフだったんです」
シ「そんなのどうでもいいよ。それよりみんなで焼肉食べにいこーぜ」
ル「あらいいわね、隊ちょ…アスランさんも御一緒にどおですか?」
ア「あ…いやー、オレは」
シ「いきましょーよ」
ア「……わかったよ」
シ「よーし、じゃあ隊長のおごりで」
ア「ええーーー??!」
まあ、妄想。
