誰かお願い、ミクシなライフ
mixi。
絵師さんたちが相当たたかれていることでその存在を知った。
まあ自分を絵師というには程遠いし、
更新しっかりしてればというか閲覧だけだったら晒しあげられることもない、はず。
なら問題じゃないか。
ということで、誰か招待してくださいな。
(やっぱ弱気)
■
最近。
ウルトラジャンプ連載、今井神「NEEDLESS」にはまっている。
友人hiroのススメ→単行本強奪。
カコイイ筋肉男(萌え)と、少女率(あああ)高し。
絶妙でたまに微妙なギャク、
主人公ブレイド強すぎ、だけど一番のお気に入り。
「BL○ACH」の主人公とは大違い!(こっちはなんか腹立つ)
んでディスクはサイコー。
100歳超だがな!
絵師さんたちが相当たたかれていることでその存在を知った。
まあ自分を絵師というには程遠いし、
更新しっかりしてればというか閲覧だけだったら晒しあげられることもない、はず。
なら問題じゃないか。
ということで、誰か招待してくださいな。
(やっぱ弱気)
■
最近。
ウルトラジャンプ連載、今井神「NEEDLESS」にはまっている。
友人hiroのススメ→単行本強奪。
カコイイ筋肉男(萌え)と、少女率(あああ)高し。
絶妙でたまに微妙なギャク、
主人公ブレイド強すぎ、だけど一番のお気に入り。
「BL○ACH」の主人公とは大違い!(こっちはなんか腹立つ)
んでディスクはサイコー。
100歳超だがな!
フォクシーレディ、ミクシー
スピードグラファー。神楽のcv、
ああ、斎藤 圭だった…………(情報が遅い)
がーん。
■
そういやIGAさんが「mixi誰か誘え」とかおっしゃっていたが、どうやら招待された模様。
いいな………
いーいーなー
三 (lll´ⅴ`)
ボクのまわりにはミクシーな人はいないし、いてもどうせ黙っているでしょう。
mixiの存在を教えてくれたリア友も招待されてないし。
font size="1">誰か誘っていただけないものだろうか</font>...(*_ _)人
てか、お願いします…(弱気)
■
映画「GO」を観てから、執筆というか描写開始。
腕が鈍っているのでいつもより1/3倍の速度。
ハエがとまるくらい。手は相変わらず震えているというのに。
しかも、
納得いかないーヽ(τωヽ)ノ
メイド銀描いてみたけど、
水銀燈じゃなーい。
ドラえもん、ネクストじぇねれーしょん
ドラえもん、本日づけをもって大山のぶ代さんたち声優チェンジ。ああ、栄光の時代。
ついに彼等に代わってしまうのね。
まあ、関智一さんがご出演してらっしゃるからヨシとしよう。
てか14歳にしてはあれはどうかと思う。
年齢詐称ですか?ん?Nn?
↓その写真<日々VOICE>
http://azarasi.ameblo.jp/entry-0279095e296ab34c961f198892069b06.html
炭酸おいしい、身体によろしくない
ギターの練習、アンサンブルの練習。あれれ、“アイツ”とは最近……
というわけでしばらくペンともご無沙汰だったが、今夜復活。
………………。
思うように描けませぇん(ヒ○シ風に)。
二日三日、ペン握らないと鈍るナマル。
困った困った。
指も変形するほど(それはピアノによるもの)がんばったあの頃の栄光はどこへ(?)
でも、小指が薬指に向かって内側に変形したのは事実。
変形していくのに妙なタノシサ、ウレシサを覚える。
Upしたのはかなり前に、描いたモノ。
作画が乱れているが気にしない。
またどこかから引用しているかもしれないっぽいやつをあげる、恥知らず(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
もうどれが引用がわかんない、数年前のスケッチブック(大学ノート)。
オリジナルのはずだ。
ああっ、もしこれが引用だったら某人気アイドルユニットの一人だった「な○ち」みたいになってしまう。
アリス、シンドローム
ルイス・キャロル作「不思議の国のアリス」「鏡の国のアリス」のアリスシリーズがとにかく読みたくなった。
今日は友人とメディアテークいく予定があったからちょうど良かった。
ホントは画集とか写真集とかあさるつもりだったけど、文学をたしなむのも人生にとって大事なことだ。
ところが、ないんだ「アリス」。
ボクはモノを探す、探索能力が乏しいからかもしれないが、そもそもココは図書館としてはそう大きくない。
しかたないので、たまたま見つけた「アリス狩り」を手にとって読んでみる。
「~アリス」の主人公アリスはキャロルが心底惚れこんだオックスフォード大学寮長の三人娘の次女アリス・プレザンス・リデルがモデル。
(髪はおかっぱ黒色)
キャロルは“真”がつくほどの幼女性愛者。
すげー。
時代が時代、少女ポルノとかオッケー(?)だったらしい。
キャロルは生涯独身だった。
嗚呼、神。
(参照「アリス狩り」著:高山宏)
ついでに「Fate」つながりで「アーサー王」関係の書物も探索。
これはボチボチ見つかった。
図解されているものもあり、なかなか興味深い内容だった、この「列王」は。
帰りは、もはや自然の理(??)「カラオケ」。
今日は友人とメディアテークいく予定があったからちょうど良かった。
ホントは画集とか写真集とかあさるつもりだったけど、文学をたしなむのも人生にとって大事なことだ。
ところが、ないんだ「アリス」。
ボクはモノを探す、探索能力が乏しいからかもしれないが、そもそもココは図書館としてはそう大きくない。
しかたないので、たまたま見つけた「アリス狩り」を手にとって読んでみる。
「~アリス」の主人公アリスはキャロルが心底惚れこんだオックスフォード大学寮長の三人娘の次女アリス・プレザンス・リデルがモデル。
(髪はおかっぱ黒色)
キャロルは“真”がつくほどの幼女性愛者。
すげー。
時代が時代、少女ポルノとかオッケー(?)だったらしい。
キャロルは生涯独身だった。
嗚呼、神。
(参照「アリス狩り」著:高山宏)
ついでに「Fate」つながりで「アーサー王」関係の書物も探索。
これはボチボチ見つかった。
図解されているものもあり、なかなか興味深い内容だった、この「列王」は。
帰りは、もはや自然の理(??)「カラオケ」。