中大通教部でフランス語を学ぶ #やって良かった習い事 | 慶大通教課程(73期秋学士入学)での学びとその後

慶大通教課程(73期秋学士入学)での学びとその後

文学部I類(2019.10-2022.3)で学士(図書館・情報学)を取得。その後の学びの記録と育児を中心に書いてみたい。他の取得学位は学士(文学/玉川大)、学士(教養/放送大)、学士(福祉経営学/日福大)、あと学士4つ、修士2つ。

中大通教課程に科目等履修生で在籍している。

といっても、フランス語の科目を一つ登録しているだけ。

諸事に取り紛れて取り組めないでいたが、

9月4日に、漸く通信指導2通を提出した。

「完璧だろ!仏検3級だって持ってるし!

慶大通教課程でも放送フランス語

初級前期の単位を取ったし!」

と、自信をもって出した。

 

…のだが、昨日届いた返信を見ると、

意外と誤りや見落としが多く、

合格ではあるが、ボロボロの出来だった。

 

考えてみると、放送フランス語の単位をとってからは

1年半以上経つし、その間、別の言語を学んでいたりしたので、

いろいろ忘れているのだろう。

自分の抜けているところは、自分で気づくのは難しい。

やはり、お金をかけて、先生に添削していただく

機会をつくるのは大事なんだ、と改めて思った。

 

今後の計画としては、

10月は放送大の卒論に専念、

11月と12月はTOEIC(S)を受けてAWARDに挑戦、

そのあとフランス語に集中して年度内に単位を取る、

というふうに進めていきたい。

やって良かった習い事

 

 

 

 

 

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