石井睦美さん著 ひぐまのキッチン食は、その人の思い出を蘇らせてくれるなあ。と。高級食材とか使えないけど。丁寧に、ご飯を作っていきたいなと思います。私の自慢は。お正月の、お雑煮。おそらく、実家仕込みかなあ、と、思うのだけど。違うかも。でも、子どもたち、そしてそのパートナーたちも楽しみにしてくれています。お正月を迎えられる限り、作ろうかなあと思っています。