ママのシドニービーチライフ(続編) -20ページ目

ママのシドニービーチライフ(続編)

2006年オーストラリア移住後、2014年4月~2016年9月まで日本で過ごし、またシドニーへ戻ってきました。8才年の差姉弟の母の日常を綴るブログです。


2007〜の旧ブログ『ママのシドニービーチライフ』
➡︎ http://ameblo.jp/ozstep/





30年ぶり⁉️ビリヤード対決 



職場の送別会で
久しぶりのナイトアウト。
ビリヤード対決が楽しくて
日付をまたいで帰宅。


ガールズが昼間の会でやった

ビリヤードビリヤードが楽しかったから


もう1回、大人の会でも行こうと言い

パブの後にビリヤードに移動。


週末とあって、

すごい待ったので

すでに10時近く。


若い子だらけ!


アウェイ感否めないが

若者一緒だからいいよねと。




初めての人もいたし

私もかれこれ30年ぐらいやってない⁉️

それ、もう初心者。

やったことあると言えないぶり。


ルール、打ち方のレクチャーを受け

ビリヤードゲームスタート。





若者が上手!
さまになってるラブラブ










まぁまぁ打てて

楽しい
目がハート
もう1回やろうよ!

ラストゲームは
若者 VS 30-50代 対決
ビリヤード



オーナー以外3人
ビギナーだけど

接戦で
若者に勝ちました
キラキラひらめき


ビリヤード、楽しい飛び出すハート

友達やってくれる人いるかな。

また行きたい飛び出すハート




コロナ禍に始めたパートタイムの職場。

私の少し前に入った女の子が

ついに辞めることになりました。



娘と年が近くて

大学卒業してから

何をするかに悩んでいて

学んだコースが

そもそもフルタイムでは仕事自体が

オーストラリアではあまりなくて

キャリアチェンジすると

決めたそうで

ついに今の仕事は辞めると

決断したそう。


オーストラリアって

外資が多く

国の産業は

マイニング(採掘)がメインで

次は教育、観光あたりで


さらに

新卒採用枠は狭き門なので


専門的な勉強をするか


インターンシップがあるコースで

しっかり自分を売り込むか


コネや推薦があるか


が大事になってきて

なかなか決まらなかったら


大学院かTAFE行くか


海外就職して経験積んでから

国内就職に繋げるか


が今の学生達の大変なところだと

よく聞きます。


うちの娘も

大学院に行くことにした理由と

同じことで悩んでいた彼女の悩みは

痛いほど

とっても分かります。


ラストデーは

エモーショナルになり

働きながら泣いちゃったと。


約4年、若い子達の良きお姉さんで

みんなに慕われていた優しい子。


彼女の未来が開けることを

願っていますお願い




最後までお読み下さり、

ありがとうございますお願い







Pick Item

今、1番好きな香り
Le Laboのフルールドランジェ27
ラブラブ


オレンジ柑橘系でなんだろう?

お風呂上がりみたいな香り?


お値段高いから

10ドルテスターサイズを買ってたけど

少し前に50才記念で

ボディクリームを購入。


すごく癒される

ユニセックスな香りだから

プレゼントにも喜ばれそうキラキラ