お泊まり | ママのシドニービーチライフ(続編)

ママのシドニービーチライフ(続編)

2006年オーストラリア移住後、2014年4月~2016年9月まで日本で過ごし、またシドニーへ戻ってきました。8才年の差姉弟の母の日常を綴るブログです。


2007〜の旧ブログ『ママのシドニービーチライフ』
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来週火曜日からターム3。

スクールが始まったら、初めてのスクールキャンプ音符

1泊お泊まり。

このスクールホリデーは、初めてのお友達の家にお泊りを2回して、キャンプも行けるとちょっと自信がついたようですキラキラ


うちにもお泊まりに来てもらい、楽しいウィンターホリデーになりました照れ

本当に頑固で、遊びたいけど、1人でお泊まりはイヤと、9才になるまで、1人お泊まりをしたのは、いとこのおうちに1回。

それ以降、オーストラリアに戻ってきてから、お泊まりをしたくないというので、お友達に来てもらっていました。

スクールキャンプも日本の幼稚園以来。

年長さんで、日本に帰った時、夏のお泊まり保育に行きたくないと、泣いて泣いて、遅刻して参加。

夕方、先生から笑顔になりましたよと連絡があり、安心したと思ったら、夜11時過ぎに、お熱が出ましたチューとお迎えになり、朝起きたら、お友達が、アレ❓ポンポンがいないびっくりと。

翌朝、本人は熱もなく、ケロっとしていました、お泊まり保育が、1人日帰りで終わったのでしたアセアセ

デリケートといえばデリケートで、センシティブな子なので、Year4になってもスクールキャンプでお泊まりするのが不安と言っていたので、担任の先生のアドバイス通りに、キャンプ前に仲の良いお友達のところにお泊まり練習することで、自信をつけることが、上手くいって一安心おねがい


娘は、お泊まり行きたいールンルンと小学生の時に自分から行きましたが、息子は正反対。

男の子なのに、大丈夫かなぁアセアセと思っていましたが、男の子だからこそ、お泊まり行くのが苦手な子が意外といるよーと聞いて、ちょっと安心しました照れ

キャンプの夜、1泊だけど、母は何しようかな❓❓

娘のスクールでは、バスを見送ったあと、お母さん達が、Enjoy your nightグラサン Enjoy your breakグッと、声をかけ合ったのを思い出しました。

下に小さい子供がいないお母さん達は、Night outしたりして、子供達が楽しむなら、私達も貴重な夜を楽しく過ごそう❗️と。


1泊だけど、今から何しようか考え中ルンルン