処方薬 | ママのシドニービーチライフ(続編)

ママのシドニービーチライフ(続編)

2006年オーストラリア移住後、2014年4月~2016年9月まで日本で過ごし、またシドニーへ戻ってきました。8才年の差姉弟の母の日常を綴るブログです。


2007〜の旧ブログ『ママのシドニービーチライフ』
➡︎ http://ameblo.jp/ozstep/

3日間ずっと寝込んでましたえーん

子供のスクールの送り迎えと家事の時間以外は、ひたすら寝て、やっと痛みが引き始めてきましたが、持病の副鼻腔炎も併発しそうで心配アセアセ

先週、ポンポンから始まり、ノンノン、最後に母も扁桃炎になりました。

3人とも扁桃腺肥大。

普段から、うがい予防は欠かせず。
滅多にGPすら行かない母も久しぶりに強烈な扁桃炎に耐えられず、薬を処方してもらいました。

久しぶりの処方薬薬
{F145F410-979B-4B2D-897D-8FDEE9693BCF}

オーストラリアに住み始めてから、処方薬の値段は高いなぁと思っていたのですが、どの薬がどのくらいするのか❓

処方薬を受け取る前に、値段を聞いてもいいのか❓

誰かに聞いてみようと思っていても、あまりGPにかからないならから、つい忘れたました。

スクールのお母さんに、ファーマシーによって、同じ処方薬でも値段は違う❓

どこが安いか知ってますか❓と尋ねたところ、 Chemist Warehouseがいいよグッと教えてもらったので、最初にGPにかかった娘のは、スクールついでに寄ったChemist Warehouseで、ジェネリック薬で5ドル30セントで出してもらいました。

母とポンポンは、ワタシがもう最悪な症状の時だったので、GP近くのPricelineへ。

ハイスクールの娘と母。

同じドクターで同じ処方薬&500mgの量をジェネリックでお願いしたのに、9ドル65セント違いましたびっくり

メーカーが違かったから❓

でもジェネリックで14ドル95セントなら、処方箋のままの薬だったら、もっとすることになり、どちらにしろ、ファーマシーによって、価格の差の違いの大きさを実感しましたアセアセ


そして、同じ症状で処方されたポンポンの子供の抗生物質が、ジェネリックで22ドルで1番高かったですびっくり

今度からは、Chemist Warehouseに行こうと思ってしまいました。

うちの子供達は、有難いことに、今はあまり病院にお世話にならずに大抵治るのですが、今回、ずっとおさまっていた気管支ぜんそくが5年ぶりぐらいに再発してるかもとドクターに言われた娘。

扁桃炎が治ったら、吸入薬をまた始めることになりそうチュー

数ヶ月前から咳が急に始まり、苦しそうで、どうしたのかなと気になってはいたので、原因が分かったのは良かったけど、
今引っ越してきたエリアが、8箇所ぐらい地下鉄工事再開発でビルの取り壊しとマンション建設のため、粉塵がすごくて、ダストアレルギーのある子供たちには良くないとアセアセ


シドニーへ帰ってきてから、長年お世話になっていたGPが遠くなってしまったので、今のエリアでちゃんとファミリードクターを作っておきたくて、今のGPのドクターにかかり始めました。

Bulk Billingだから、メディケアがあれば、診察料は無料ですが、薬代は日本より高いなぁ。

母も早く喉も鼻もよくなりたい笑い泣き